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http://ameblo.jp/japanndayo/entry-10569457468.html


RYO LOVES JAPAN!よりまんま転載。


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私の知り合いのママさんの訴えを聞いてください。

※ 私達は児童相談所に虐待をでっち上げられ、
  もう3年もの間、
  子供と親子完全隔離をされています。
  

先日の6月17日、
家庭裁判所の審判があり、
弁護士と私達夫婦で、家裁まで行ってまいりました。

これは何の審判かというと、

2年以上、親の意志に反して親子強制分離をする場合、
2年以上の親子強制分離を継続することが
妥当かどうかを判断する

という内容のものです。

今回のこの私達の審判にて、
正に日本の根幹を破壊するであろう、
恐ろしい判例が出そうです。


今まで個々人の家庭に任されて来た
日本の家庭の「躾」に対して、
国家が合法的に規制・強制・介入出来る

ということです・・・

審判の結果はまだ出ていませんが、
裁判官が恐ろしく左寄りの人間であり、
恐らく私達はこの審判では負け、
上記のような判決が出ます。

でも、皆さん、

「なんだ、この程度の判例か。
  自分には関係ないや」

って思ってます?
だとしたら、危機意識が余りに低いと言わざるを得ません。

「児童相談所の子供拉致の話しなんて
  私には関係ない」

って思ってる人、多いと思います。

「今は参院選や外国人参政権等、
  もっと大事な問題がある」

って思ってる人、多いと思います。

でも、この児相問題って、

現在進行形で起きている、

日本の根幹を揺るがす、

本当に大きな問題なのです!

私個人の話しではないのです。

これは日本の思想の自由を脅かす、
大きな大きな社会問題なのです。


そして国の未来の全てを担うと言える
「教育」を破壊する、
大きな大きな問題なのです。
日教組問題の比ではないです。

どうかこの重大さ、恐ろしさを、
皆さんに知っていただきたい。

以下、詳細をお話します。

まずは法律の話しを簡単にします。

****************************************************************

■日本では「虐待」は法律で禁止されています■

 日本国民は刑法において「傷害」を禁じられており、
 子供に対する「傷害行為」としての「虐待」を、
 児童虐待防止法2条において禁止されています。

■日本では「体罰」は法律で禁止されていません■

 日本において親の教育行為に対する規制は一切なく、
 自分の子供に対してどのような教育や躾を行なうかは、
 個々の家庭に任されており親の「親権」という形で保証されています。
 「体罰」は「懲戒行為」であり「教育的行為」なので、
 一切の目的も秩序もなく行なわれる「傷害行為(暴行)」とは
 区別されるものです。
 当然、家庭内の躾に関しても「傷害行為」は認められませんが、
 教育行為である「体罰」を行なうか行なわないかは、
 個々人の家庭の親の裁量に任されます。

****************************************************************

このような法律を実質全て無視して、
現在、私達の家庭に「虐待がある」としている、
静岡市児童相談所は、

「 ○○家は、
  児童虐待防止法2条で禁止されてはいない体罰を行なうと
  言っており、それでは子供を返せない 」

と堂々と家裁に述べています。

しかし、この一文、おかしいことに気付きませんか?

静岡市児童相談所は堂々と、

「児童虐待防止法2条で禁止されていない体罰を行なうことは駄目」

と宣言しているのです。

要するに静岡市児童相談所は、
法律で親に禁止されている以外の、
本来なら親に全て任されている「躾」や「教育」方法にまで、
介入することを宣言しているのです。

皆さんの家庭のほとんどは、
児童虐待防止法2条で禁止されているような、
虐待行為を行なってはいないと思います。

でも、静岡市児童相談所は、
それだけでは許してくれないのです。

静岡市児童相談所は、
自分達の提唱する「正しい」とされる躾を、
各家庭が行なわなければ、
子供を保護(拉致)する!

ということを宣言しているのです。

そして今回の家庭裁判所の審判では、
この静岡市児童相談所の言い分が、
認められそうです。

とんでもないことになりました・・・

因みに静岡市児童相談所の提唱する教育は、
次のようなものです。

① 体罰はいかなる場合も禁止
② 子供の意志を常に尊重すること。
③ 子供の嫌がることはしないこと。
④ 子供のことは叱らずに誉めて育てること。


要するに、
子供が少しでも「嫌」と思ったら、

 虐待

になってしまうのです。

親側の意志も何も一切関係ないです。
どんなに正当な理由のある「躾行為」だとしても、
子供が「嫌」と感じればもう虐待認定され、
子供と親は「保護」の名の下、引き裂かれます。

こんなことでは体罰どころか、
子供を叱ることすら親は出来ません。

そのようになってしまったら、日本の子供は、
みんな甘やかされ放題で育てられ、
将来はまともな人材になど育たないでしょう・・・

当然、国は滅びます。

私達夫婦の力が及ばないばかりに、
今回の審判で負け、
日本には本当にダメージの大きい、
酷い判例を作っていまうことになるでしょう。

すみませんでした。。。。。

でも、私達、
日本で最初で最後であろうとも言われる、
証拠保全を静岡市児童相談所にかけ、
一般人として出来うる限りの最上級の証拠と共に、
1000ページ以上もの資料と、
200ぺージもの8つの意見書を作成し、
家裁に必死に児童相談所の恐ろしさを訴えました。
児童相談所との会話は全て録音してあり、
そのテープ起しという証拠と共に、
真実を訴えて来ました。
この審判の行なわれている半年以上もの間、
夜もろくに寝ることもせず、
必死に戦ってきました。

でも、どうしても私達の正当な訴えは、
裁判所には届かない。。。

辛いです。

でも、家裁の審判もまだ出たわけではないです。
家裁の審判記録は、
裁判所に特別に頼んで、
テープ起しして貰いますので、
それに対してもまた、
意見書を新たに打ち込みます。

それでも負ける可能性は高いですが、
まだ国賠裁判もあります。
どこかで一勝さえ出来れば、
この問題は、穴だらけなので、
全てを叩きつぶせるのですが、
如何せん、その「一勝」が難しい。

私達の裁判は、
間違いなく日本の根幹を左右する、
大きな大きな意味を持ちます。

だから、例えば、
誰も私達の戦いの意味を知ってくれなくても、
私達夫婦には頑張る義務があるのです。

だから私達夫婦は頑張ります。

でも、孤独はやっぱり辛い。

だからどうか皆さん、
私達を応援して下さい。
見守ってくれるだけで良いのです。
応援して下さい!!


・・・ここまで


読んでいても辛くて、こんなことがあっていいのかということです。

そしてこのブログでも、何度も訴えてきましたが、

首謀者は国連です。

1989年、「こどもの権利条約」
19条1
締約国は、児童が父母、または法廷保護者または児童を監護する他の者による監護を受けている間において、
あらゆる形態の身体的もしくは精神的な暴力、傷害若しくは虐待、放置若しくは怠慢な取り扱い、不当な取り扱い
若しくは搾取(性的虐待を含む)からその児童を保護するためすべての適当な立法上、行政上、および教育上の
措置をとる。


今取り沙汰されている、「日本解体法案」なんか通らなくたって、十分解体されているのが現状です。


子供は社会が育てる=親子分離、家族解体



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家族解体は世界統一のための行動綱領です。
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子供を拉致する児童相談所と婦人相談所の恐怖 フェミニストの正体が明らかに

子供の人権や女性の人権を掲げ、子供を拉致・誘拐し家族から引き離す児童相談所と婦人相談所の実態が明らかにされつつある。児童相談所と婦人相談所を仕切っているのは、フェミニストであり、彼らは、家族による子育てを否定し、子供を施設に囲い込むことを推し進めている。ポルポトの思想、行った事と同じだ。

この問題に関しては改めて取り上げる予定で、情報を集めている。(まだ情報不足)とりあえず若林亜紀氏のブログから、その一部を引用する。

「児相被害について児相の手の内を一部公開し、被害者が初期に戦う時の一助になるように情報を公開しました。

http://jisouhigai.at.webry.info/

また、DV冤罪被害者の会の方が、児相被害の救援も始めてくれています。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html

横須賀と東京の児相からの子供救出に成功しています。以下、届いた連絡をお伝えします。

*******

緊急注意情報・・・全国、一人でも多くの人へ、この情報を伝えて下さい。お願いします。

現在、各地の児童相談所により、「虐待」を名目にした、子供の誘拐(取り上げ)=家族の破壊が多発しています。
さ細な子育て上の不備や不手際・子育て方針の違いなどに介入して、
「虐待」と決め付け、誘拐しているかに思えるケースもあります。

 婦人相談所や児相は一般の人が安易に関わっては難しいです。

理由

1) 児童福祉法の「虐待」と「児童の福祉を害する場合」などの定義があいまいで、児相によってどの様にでも解釈出来る様になっています。(「人権擁護法」の先取りです)

なお、家庭裁判所も児相側に取り込まれています。(DV防止法の場合と同じです)

2) 婦相や児相には地方公務員の内、新たな社会・共産主義や女権主義や子供権利主義などの者が集まり、ここで主導力を持っている場合もあるようです。(所長も確かりと制御出来ません)

3) 彼らは家族・親族による子育てを軽視・否定して、施設などによる社会的子育てなるものを持ち上げています。従い子供を誘拐しても、これを当然の様に考えています。」

若林亜紀のブログのコメント欄より。

http://wakabayashi.way-nifty.com/1/2007/12/post_54be.html

(コメント欄に世界日報の名が見えるが、世界日報とは統一教会の新聞である。マスコミをそのまま信用せずにネットで情報を収集している者にとっては、世界日報も朝日新聞も聖教新聞も赤旗も(情報源としては)同じである。

一般のブロガーは自分で取材して情報を入手することができないため、マスコミを情報源として利用せざるを得ないのだが、どこまでを信用するかは、各自の判断に委ねられているのである。)

「児童福祉法などに書かれている「虐待」や苛(いじ)めや「暴力」の用語の内容は極めて曖昧(あいまい)で不正確です。従いまして、児童相談所が勝手に解釈して、「手遅れになる前に」などと言って、確かな証拠も有責証言もないままに適用するため、行政暴力が生じて、家族破壊の悲劇が次々と引き起こされています。

 昨年度の「虐待」についての児相発表は四万件以上、他方、警察発表は三百件以上です。実に百三十倍以上の差があり、同じ用語では到底理解ができません。
警察は専門的な調査・捜査能力がありますから、社会的に問題になった事例のほぼすべてを含んでいます。
他方、児相は調査する能力も意欲もありません。「虐待」だと勝手に認定した件数を発表しているだけです。

 しかし大半は、「虐待」「暴力」でも「虐待の疑い」でもありません。実際は親による子育て上の不備や不十分さ、単なる過失や叱り過ぎ、躾(しつけ)の厳しさ(単純体罰)、部外者の推測による密告を、すべて「虐待」「暴力」としているだけです。

無実や、些細(ささい)な事実を意図的に「虐待」などと決め付けて、普通の家族から子供を誘拐・拉致するための手段としているのです。

 実際は、一部の特定の思想・信条を持つ人々によって主導された児相側が、上記の家族から親子の結び付きを次々と破壊しています。「虐待」者は親ではなく、児相側なのです。。。

神奈川県のA家では夫妻間に不和があり、妻が婦人相談所へ行ったところ、夫による妻への「暴力」のためとして、妻は「女性保護施設」、子供は「児童保護施設」へと隔離されました。妻は施設の異常さに驚き、数日で逃走して、やがて夫と共に子供の返還を求めたのですが、児相は「父による虐待の疑い」を口実に、返還を拒否しています。。」

「施設」というのは、SSS等の人権ヤクザ・福祉ヤクザの経営している「施設」のことであろうと思われる。

DV冤罪などフェミニストの問題について。その他参考になるリンク先。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~kspro/(心理相談)

http://www7a.biglobe.ne.jp/~kspro/paper1.pdf(論文)

(DV冤罪などフェミニスト被害の実態)

http://dvhigai1.cocolog-nifty.com/blog/

http://blog.auone.jp/genpyou/

http://constanze.at.webry.info/

http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarintopx.html
 

k

"日本人"が危ない!

タイトルを入れると即座に消され~

ブログを綴ろうとすれば物凄い下腹の激痛と頭に凄い電磁波の繰り返され、骨まで染みるような痛みの全身の痛みの中に、極度な睡魔もで、動けなくされて、大分たって又今チャレンジしてみてるのですが~

やはりでした…(>_<)
今日は婦人部の幹部なのか??聞き覚えのあるような声などが、脅かしをして来た駐車場から聞こえて来たので、
私が窓を開けた途端にちゃんと視界におられましたが、さすがアチラサンの性格を発揮され、すぐ話ながら昭代コーポの中へ作業員など話ながら、何故か3階まで上がってそこで打ち合わせ(仄めかし&ノイズ&印象操作)

闇の作業員??(笑)にご説明の幹部女か~??うちの上の番号を言ってあったので、1階の工事なのに、うちの隣や上から、工事音が凄いと綴ってからだろうと思いました。

なにも3階までワザワザ上がられるような事も何もされず~

話が終わるとひとり昭代コーポの工作員部屋に入って行かれ、幹部女??と作業員は降りて行き例の駐車場で退散されるとゆう、偽日本人の相変わらずの猿芝居のようでした~

今日は夕方前まで工作員の声は、静かでしたが~

日本人影の抹殺の為の電磁波やマイクロ波や有害物質や薬品などの攻撃は並でなく…

左側の頭や顔面は麻酔をかけられた感じや、鼻から動きにくくなる有害物質を沢山入れられて、電磁波やパルスや放射線やマイクロ波などを一気に攻められ…

前のマンションも相変わらずです(T_T)

昨日寝る前は8階の2番目は窓を少しあけ(網戸もしていない)まぶしい妙な光を当てられてたので、かなり身体がだるかったのですが、必死でレースのカーテンを開け、ハッキリ見ようとすれば…

すぐカーテンを向こうが閉められ、私が布団に戻れば又開けて~影の殺人をされてながら、偽日本人に、おちょくられています(>_<)
集団ストカーして生活してる爺さんは夜中に嫌がらせ電話をされてますが、奴等特有の魂胆がみえみえでしたので~
始めて私から電話を切りました(>_<)

これは中学の偽日本人から、やられていた方法です。日本人に怒らせる事をして、此方が文句を言えば、待ってましたのように攻めてくるパターン…

こんなに科学的攻撃で苦しんでるのを毎日楽しそうに眺めてあろうに、まだこんな事までしてくる始末…
お腹痛くて苦しんでる時、雨の中ワザワザ出て来られて馬鹿笑い…

とても立っていれなく、座り込み、有害物質の鼻から噴射の為に、半分意識も飛んでながら、シャワーしてこすってると…

下からパルスがもろ入り焼けているような痛みと、マイクロ波の痛みと、頭にも激痛を与えたり、拷問にあっており~

痛くされてる場所にシャワーを沢山かけて、止めて何かしてると同じ繰り返しを…

珍しく子沢山のご登場がなく、1階当たりでカルト女がわめいてある位でしたが…

身体を吹いてると、サンポールが沢山噴射~(T_T)

顔を流そうとすれば、ドロドロしたのが沢山付いているし、口の中も酷い事になって、ざっとうがいして、服を来て又顔を洗いに行けば、今度は水道水でベトベトになり~(口の中は何時もの悲惨な状態です)

結局文句を言いながら、諦めて化粧水と火傷薬などを付けました(T_T)

起きてる時は服も汗でない妙なしとりも相変わらずで今日も夕方白い霧雨が家の中で降っておりぃ…

近頃前より増して、偽日本人の悪事やほんとの事を、奴等に聞こえるように、叫んでますぅ~

日本侵略の為に、日本人は、虐待されています(>_<)

TVを付ければ、中国人が沢山日本の土地を買いに来る事など、日本が危ないと言ってながら、日本人に成り済ましてあろう芸能人が、得意の日本人の悪口を言って、日本人が悪いからしょうがないなどと…
アチラサンが嘘を付きながらやって来られた日本侵略を隠し、中国人が沢山侵略してくる事で、危ないようだけど、経済が豊かになるなど…

"中国人も"危険でないような印象操作までしてあり、余りにも頭来たので、TVの電源を切ったのですが~

TVを見て信用してる方も多い事でしょう…

すでに偽日本人に侵略されてるような日本人差別や妙な待遇は沢山受けていますが(-_-;)
ピッチをあげて奴等のほんとの事を綴られないように、されてるようで…

攻撃でもですが、もう小さな希望さえ、なくなっています。

影でどんどん抹殺されていく奴等が嫌いな普通なほんとの日本人…
日本が危ないのではなく、偽日本人に侵略を殆どされて…
"日本人が危ない"のにぃ(>_<)

前に、その言葉にこだわっている工作員がいましたが、それだったようです…

まともな方が皆、日本の実態を分かって頂きたいものです(T_T)
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  1. 2010/06/27(日) 23:15:00

【拡散希望】民主党有田芳生候補の驚くべき暴行!

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有田芳生候補の街頭演説
手前の男性はスタッフ。背中にコピーがあります。
有田芳生2


6月26日、昨日のことです。

東京のJR中野駅北口は、各党の候補者が次々に遊説に来るところです。

みると、やまと新聞の記者も来ています。
選挙の街頭演説の取材です。

やってきました。各党候補者です。

まず遊説を始めたのは自民党の安井じゅんいちろう候補です。

さすがは安井候補です。
公職選挙法ならびに都選挙管理委員会の通達をキチンと守り、スタッフのシャツやのぼりには、キャッチコピーや候補者の名前を連想させるものは一切ありません。
スタッフは、市販のシャツ(無地)を着ているだけです。

東京都選挙管理委員会は、

1 スタッフと一般の方とを識別する目的で色をそろえる程度はよい。

2 選挙運動用のお揃いのTシャツや、候補者や候補者を連想させるようなシャツやのぼりは違反、

とりわけキャッチコピーの入ったのぼりを手で持つというのは全くダメです。
のぼりは基本的に選挙活動には使えないのです。

当然といえば、当然の対応です。


次に到着したのは、社民党の保坂のぶと候補の遊説隊です。
こちらは辻元清美議員が応援に駆けつけています。
JR中野駅前には、多くの聴衆が集まります。

この遊説隊は、なぜか「偶然」全員がお揃いの黄色のシャツを着用しています。
ただし、シャツは無地で、どこにもキャッチコピーは見当たりません。
うーん、ギリギリ、セーフなの?


次にやってきたのが、民主党の有田芳生(ありたよしふ)候補です。

なんと、有田芳生候補は、自ら堂々とキャッチコピーの入ったのぼりを持っています。
周囲にいるスタッフは、ピンク色で「とことん現場主義」とプリントしたTシャツに、ピンクの帽子です。

エッ、これって、先に述べた選挙管理委員会の説明からしたら選挙違反じゃないの?

さすがにやまと新聞社の記者も、これはおかしい、と思ったようです。
やまと新聞の記者は、有田候補の演説終了後、有田候補本人に、直接質問をぶつけに行きました。

ヤジ馬で、われわれもついて行きます。

やまと新聞記者「有田先生。スタッフのシャツやのぼりについてですが、公職選挙法に触れませんか?」
有田候補「なんだよおい。ちょっとこい」と、記者は歩道の端に呼ばれます。

( ‥) ン?、なんで、人目につかない端に行くの?

記者「お揃いのシャツや、コピーのはいったのぼりは、公職選挙法146条に触れるのではありませんか?」
有田候補「なんだ、おまえだれ?」
記者「やまと新聞社と申します」

有田候補「ふ。やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねえよ!」

聞いているコチラもびっくりです。
とんでもないいいがかりです。

やまと新聞は、明治から大正にかけて、国内発行部数第一位だった、国会両院記者会の幹事会社を勤めるれっきとした新聞社です。

それに対して日本の参議院議員候補者である有田氏本人のこの言動は、いったい何!!
平素、テレビに出ているときの、おとなしそうなアノ有田氏とはまるで別人です。形相もすさまじいし、ほとんどケンカです。

記者「どういうことですか? カメラの前ではっきりと新聞じゃねえよと言って下さい」

記者は、有田氏をカメラで撮影しようとします。
すると、有田候補はカメラを持った記者の手を乱暴に払いのけて、

有田候補「なんだよ」と記者に詰め寄ります。
これって、駅でよくみかける酔っ払いのオヤジどうし喧嘩そのものです。
記者が「合法の判断とおっしゃいますが、それは党の判断ですか?」と食い下がると、

有田候補はその質問をさえぎり、
有田「あんたに言う必要はねえ、こっちは選挙管理委員会とやってんだから!」
まるでいまにも殴りかからんばかりの剣幕です。

はっきり言って、こわかった。
たまたま記者が男性だったからまだよかったものの、あれが女性記者なら泣いています。

様子を見ていた他の聴衆も、
「なんなんだ、あれは!」
「こわいねー」
「まるでヤクザだね」と口ぐち。

やまとの記者もちょっとこいと呼びつけられた上、乱暴な剣幕で無礼なことを言われたことに「びっくりした。本当に怖かった」と話します。
たしかにそうだろうと思います。

その後、中野駅前には、たちあがれ日本、中山成彬候補の車も到着しましたが、有田候補がまだその場に陣取っていたため、中山先生は、聴衆者の手を振られ、握手を交わすなどして、その場を去られました。

もちろん、中山候補の車には、のぼりも、おそろいのTシャツもありません。

そもそも、参議院は、良識の府と呼ばれ、議員の人気も長いのです。
しかも今回の選挙は、まさに日本の将来を決める重要な選挙です。

候補者が、ちゃんと「ルールを守って」堂々と政策を訴えるのは当然のことです。

にもかかわらず、一部の政党、一部の議員だけが、のぼりやシャツに自分のイメージを出しても良いというのは、選挙そのものの公正性が問われます。
いま民主党は政権与党ですが、与党になればなんでも許されるような行動を、これまで一番批判していたのが、野党なのではなかったのでしょうか。

それと、気になるのは、有田候補の「こっちは選挙管理委員会とやってんだから」という言葉です。
いったい、何を「やってん」でしょうか。
それは、民主党候補だけは、堂々と選挙違反をしても良いという意味なのでしょうか。
それなら、選挙管理委員会の存在意義って何なんでしょうか。

さらに有田候補の、明治のはじめの創刊のやまと新聞という歴史と伝統と由緒ある新聞社に対しての、
「そんもん新聞じゃねえ」という言葉も疑問です。

有田候補は、日本の近代史の事実を冒涜するのでしょうか。
やまと新聞社には、国会両院記者会の幹事会社として厳重に抗議してもらいたいものです。

ちなみに有田候補の父母は共産党員で名前の芳生(よしふ)はヨシフ・スターリンからとったものだそうですが、そういうことも何か関係しているのでしょうか。


それにしても、一昨日の新宿西口における民主党白真勳候補の、たちあがれ日本に対する露骨な嫌がらせと妨害行為ともとれる街宣。

昨日の蓮舫候補のお揃いTシャツ、お揃いのぼり。
そして今日のこの有田芳生候補のこの暴言とふるまい。

いったい日本の良心はどこへいってしまったのでしょうか。

参考:やまと新聞社
http://www.yamatopress.com/c/1/1/2722/

  

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http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/61984770.html

危険ワクチン・ストップ宣言(22.6.24)
子宮頚がん予防ワクチンは「民族根絶やしワクチン」です!(緊急アピール)

 英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン株式会社は、民主党の鳩山内閣が発足後まもなく、子宮頚がん予防ワクチン「サーバリックス」を平成21年10月16日に日本国内で製造販売承認を取得し、12月22日から日本で販売を開始しました。
 しかし、ワクチン接種に一人当たり約5万円程度費用がかかるため、接種が進んでいませんので、欧米諸国(約5年前より接種が始まっています。)のように公費でワクチン接種の費用の全額ないし一部を補助しようという運動が全国で起こっています。しかも、不思議なことに、これが承認される前から周到に先行販売的に活動が始まっているのです。強制的に接種させることまでも視野に入れてこの運動が展開されています。これを推進しているのは、「新日本婦人の会」(共産党系の団体)、創価学会・公明党、野田聖子を中心とする自民党婦人部、そして、鳩山政権発足後に、その陰で操っているのが民主党です。民主党と自民党の政策集(マニフェスト)でもこれを推奨しています。

 子宮頚がんとは、100パーセントHPV(ヒトパピローマウイルス)というウイルスの感染によって起こるとされています。ほとんど、性交渉によって人から人へと感染するものです。性交渉のない女性にはHPVはありません。
 がんは、基本的に定期健診で早期発見して治療すべきものです。子宮頚がんも同じことです。これも突然にできるものではありません。まずは異形成という前がん状態となり、5~10年かかって、徐々にできるもので、可変的な病変ですから50%は自然に直るものです。

 ところが、この子宮頚がん予防ワクチンは11歳~14歳の女性を中心に接種しようとするものです。まだ成熟する前のつぼみの状態の子供に、「子宮」の病気のワクチンを集団接種するというのは、どう考えても異常な行為です。

 しかも、このワクチンにはアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)が添加されています。アジュバンドとはもともとペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、これを人間に与えますと、一切妊娠ができなくなり、以降妊娠したくとも一切不妊治療ができなくなるものです。完全永久不妊症となるのです。

 少し前にパンデミックの大騒ぎをした(マスコミの過剰報道で、世界で日本だけが大騒ぎであったことが最近分かりました。日本は大量に買わされただけでした)新型インフルエンザワクチンにもこのアジュバンドが入っています。これも断種ワクチンであると指摘されてきましたが、マスコミもこれを全く隠蔽してきました。そして今度は、さらに強力な断種ワクチンとして女性に接種させるものとして開発されたのがこの子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)なのです。
 つぼみの状態の若い女性にこのようなワクチンを集団接種することは、狂気の沙汰です。まるで、日本民族根絶やしの方策と言って過言ではありません。

 ワクチンでがんが予防できるならば、一見素晴らしいことのように思えます。しかし、決してそうではありません。万能な予防薬のような製薬会社の宣伝に乗らされているだけです。必要のない薬を売りつけたり、危険な薬を安全なものであると騙して治療に使ったりすることは、医療の目的を逸脱した、いわゆる「詐欺医療」なのです。これを政治家、官僚(厚生労働省)、製薬会社、医療機関がそれぞれの利権と謀略のために推進しているのです。三種混合ワクチン問題や薬害エイズ問題で、あれほど副作用とか薬害の危険性が指摘されてきたのに、今度の左翼政権は、確信犯的に、この断種ワクチンの危険性をひたすらに隠し通そうとするのです。

また、医学上、以下のような問題点もあります。
① 既にワクチン接種が数多く行われている海外で、接種を原因とする死亡例につき、何件も報告があります。
② ワクチンを接種してもデータ上、子宮頚がんになる可能性を全く否定できません。実は、製薬会社の説明書にもそのように載っています。つまり、サーバリックスには「劇薬」の表示がなされ、しかも、その添付文書には、「抗体価と長期間にわたる感染の予防効果及び子宮頚癌とその前駆病変の予防効果との相関性については現時点では明確でない。」として、副作用が大きく、病気予防の効果効能を保証できないとしているのです。
③ 学術論文では、若年女性で子宮頚がんと関連のある前がん病変を減らすデータはあっても、子宮頚がんにならない、というデータは全くありません。
④ 既感染の女性からウイルスを除去することはできません。それどころか、ワクチン接種で、既感染の女性にがんを発症させた例が海外で報告されています。
⑤ 5年程度抗体を保持する効果はありますが、それ以上は保障されていません。多大なリスクと費用を払いながら、この程度であります。

 米国では、上層階級はワクチンを一切接種しないのに、ワクチン接種を拒否した一般庶民の親が逮捕された事例があります。誰が考えてもおかしなことです。

乱れた性交渉でウイルスに感染しますので、このワクチン接種を進める際に、「これを接種すれば、誰と性交渉しても大丈夫」というような、行きすぎた性教育が小学生、中学生にされています。こんなことは、純潔教育をされるべき若年の女性の心を汚し、性道徳の乱れを助長する行為です。

 この子宮頚がん予防ワクチンの接種推進は、日本民族を根絶やしにしようとしている、外国の勢力の策動がその根本にあります。そして、共産党系の女性団体が推進していることからわかりますように、女性の性の解放、自由な性交渉を推進するジェンダーフリーや男女共同参画推進派の動きと連動したものです。

 また、このワクチンに関し、すべて助成しようとしますと全国で約1800億円以上かかります。どこの地方公共団体も財政難であえいでいる時に、このようなワクチンの助成をする余裕はどこにもありません。にもかかわらず、不思議なことに、全国の多くの議会で賛成多数で公費助成が可決され、実施されています。
 しかし、これを助成するということは、国や自治体がこの危険性に目をつぶって国民を危険にさらさせることを推奨し、果ては民族を根絶やしにして絶滅をさせようとする組織的犯罪を行うことになります。これに対しては命を賭けて阻止し、この謀略を断じて許してはなりません。

 日本人はだまされています。今、この一刻、一刻でも、次々と幼子がワクチンによつて潰され続けています。直ぐにでも目を覚ませてたちあがらなければなりません。
 この断種ワクチンには子宮頚がんの予防効果も保証されず、完全永久不妊となり、さらに死亡その他の副作用のある高額のワクチンを女児のみならず女性全員に接種してはなりません。
 日本民族の危機をもたらし、製薬会社の儲けに加担するだけの公費助成を阻止し、そして、このワクチンを含め、新型インフルエンザワクチンなどのアジュバンドで組成されたすべてのワクチンの薬事承認を取り消させて国内から一掃し、日本の子供とその未来を守りましょう。


                                              平成22年6月24日

                                            日本の子供の未来を・守る会
                                              代表       北田  智子  
                                              顧問 弁護士 南出喜久治