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不幸のブログより
ここから本題です。
先日日本TVのアナウンサーの自殺報道を見ました。
いくつか気になったことがあったので
色々関連情報を見ていたのですが記事にする事にしました。
この事件も日本の異常な状況とは無関係ではないと判断したからです。
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日テレ山本真純アナ飛び降り自殺か
7月28日9時11分配信 デイリースポーツ
飛び降り自殺したと見られる日テレ・山本真純アナ
27日午前4時45分ごろ、仙台市青葉区広瀬町の高級タワーマンションの前で
倒れている人がいる、と119番があった。
宮城県警仙台北署員らが駆け付けたところ、
日本テレビのアナウンサー山本真純さん(34)が倒れており、
すでに死亡していた。
仙台北署は現場の状況などから飛び降り自殺をしたとみて
詳しい状況を調べている。
山本アナは昨年3月に一般男性(32)=当時=と結婚したばかりだった。
◇ ◇
日本テレビの関係者によると、山本アナは最近、第1子を出産し、
育児休暇中だったという。
昨年3月3日に一般男性と結婚。
お相手の詳細は明かさなかったが、
同局を通じ「自分の人生が、自分たちの人生に変わっていくことを実感し、
身の引き締まる思いです」とコメントしていた。
山本アナは、日本テレビのホームページで
「太陽にあたっていないと元気がなくなる」と自己紹介。
派手な交友関係もなく、いい意味での「普通の人」、「誠実でまじめ。
信頼できる人」などの評判があった。
突然、自ら命を絶ったことに、関係者の間に衝撃が広がった。
日本テレビ総合広報部は「山本が亡くなったことは事実です。
それ以上のことについては、プライバシーの問題のため申し上げられません。
今日の時点ではご遺族の意向もあり、何もお知らせできません」とコメントしている。
日本テレビをめぐっては、2007年にも第1子出産後、
原因不明の病気に悩まされていた大杉君枝アナ(43)=当時=が育児休暇中に自殺。
01年には同局を退社し、フリーになった米森麻美アナ(34)=当時=が
第1子出産から約3週間後に急死した。
死因については遺族の意向で公表されていないが、自殺とみられている。
山本アナは東京都出身。学習院大学理学部を卒業後、1999年に日本テレビに入社し、
報道や情報番組を中心に活躍していた。
潜水士の資格を持ち、“水中リポーター”として野生イルカの生態や
サイパンの海底に眠る太平洋戦争の傷跡を伝えたこともあった。
最近まで「踊る!さんま御殿!!」や
「スペシャルギフト」でナレーションを務めていた。
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日本TVで又してもアナウンサーの女性が自殺したそうです。
この女性の事は”見たことがある”程度の認識しか有りませんが
この事件報道でも、私の気になるキーワードが何点か出てきたので
取り上げて見たいと思います。
日本TVではこの10年間で3人目の自殺者(断定は出来ませんが)と言うことで
山本さんの死因には早々色んな噂が飛び交っています。
「日本TVの内部の体質や
結婚した女性へのリストラ虐めが原因ではないのか?」とか
「出産直後のノイローゼではないのか」と言う話もあります。
結論から言えばそのような事が原因の一つである
可能性が高いのではないかと思ってはいるのですが、
とても気になることが他にもあります。
この日本TVでの三人の自殺者には共通点があるのです。
三人揃って出産直後の育児期間中に亡くなっているという事がそれです。
米森アナウンサーは家族の意向で死因を発表しては居ませんが
大杉アナウンサーに関しては繊維筋痛症を苦にしての自殺。
そして今回の山本アナウンサーは育児ノイローゼで通院して
鬱と診察されその後投薬治療を施され
快方に向かったところでの自殺だったと言うことです。
つまりこの日本TVアナウンサーの死亡に関して
繊維筋痛症と鬱という二つのキーワードが早々と出てきたわけです。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10375286664.html
繊維筋痛症
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10431699627.html
鬱
以前から繰り返し主張していますが
繊維筋痛症は科学力に拠る被害の関与をカモフラージュするために
利用される病である可能性が非常に高いと言うこと。
そして鬱病は人を死へと誘導する事の出来る病ですし
作り上げる事も出来る病であると言う事をまずは思い起こして下さい。
つまりこの二人の女性は現在の日本社会の病理の原因である、
見えない科学力の関与を彷彿させる病が原因で命を落としているわけです。
もう多くを語らなくても
ここを読んでくれている方々は察していただけると思いますが
彼女らは意図的に死へといざなわれた可能性が有るという事です。
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今回の事件発覚と同時に
日テレは独自のサイトから山本さんの動画や画像を削除しまくって居るようです。
何も亡くなった女性の存在を意識させる要素を
意図的に取り払う必要もないかと思うのですが
そこにも日本テレビの何らかの意図を感じてしまいます。
何がきっかけでどんな噂をされるか判らないと警戒しているのか、
単に日本TVの歴史の中から山本さんの存在を抹消しようと
しているのかは判りませんが。。
そう言えば、以前に組織的犯罪の隠蔽報道をして見せたのも日本テレビ、
そして繊維筋痛症を取り上げたのは読売新聞。
保守報道サイトと言われながらも裏ではCIAとの関係も深く
中川昭一さんの”泥酔記者会見”を引き起こした影に居たのも
この日本テレビ・読売系列の記者だったようです。
そんな先入観もあり、自殺一つとっても
それが3件目という事になればただの偶然とは思えず、
三人揃って出産後間も無くの死亡ですから
出産まもない精神的肉体的に不安定な時期を狙って
例えば科学力によって病を発症させられたのではないかと想像してしまうわけです。
今回の山本さんに関しては本当に知識も無い事もあり
玉石混合の掲示板を色々読んでは大体の可能性を把握して見ました。
興味深いコメント何点か取り上げてみます。
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67 :名無しさん@十一周年:2010/07/28(水) 10:16:05 ID:9Xr5hP1T0
亡くなった日本テレビアナ3人に共通する“状況”
日本テレビでは07年2月、大杉君枝アナ(当時43)が都内で飛び降り自殺。
また01年には元同局所属でフリーで活動していた米森麻美アナ(当時34)が急死。
米森さんは家族の意向で死因は明かされていないが、
2人とも第1子出産直後の悲劇で、山本アナと同じ状況だった。
179 :名無しがお伝えします:2010/07/27(火) 20:33:47 ID:F5rqcAez0
>>153 米森は当時ゴールドマン・サックス証券の日本法人の会長の息子と
結婚したが、長男を出産した3週間後に自殺した
在京キー局の女子アナが自殺したとなると、これほど記事になるのものもないので
我らがフライデーが今頃鼻息荒くして取材攻勢をかけてるだろw
およそ1ヶ月くらいで記事になって出てくると思うから楽しみに待ってようぜ
大杉君枝しかりここの女子アナは財界人関係と結婚→第一子を出産直後に自殺
というパターンが非常に多いwww
我々表社会の人間とは『違う何か』が裏で糸を引いているようだな
「ゴールドマン・サックス」という時点でww
180 :名無しがお伝えします:2010/07/27(火) 20:36:00 ID:r4uXL/s/0
大杉君枝は病気でしょ
物が持てないほど、全身が痛くなる病気だっけ
とにかく子供残して自殺すると言うのは相当の理由があるはず
187 :名無しがお伝えします:2010/07/27(火) 20:43:42 ID:p32s6bbF0
>>179
9.11の1週間後に死亡
死因は不明
旦那はゴールドマンサックス社員
230 :名無しがお伝えします:2010/07/27(火) 21:45:40 ID:BKq1F6QN0
日テレ、なんかスゴイ勢いで故人の情報消してるな・・・
公共の電波で言う必要はないとおもうが、せめてホムペなりでご冥福の意思表示くらいは
した方がいいんじゃね?礼儀的に考えて。
実績など丸ごとムキに消すとかどうなんだろ・・・
前例の件でも今回でも、事件の説明など無しに異常な態度しすぎのような・・・
257 :名無しがお伝えします:2010/07/27(火) 22:10:27 ID:RKQKj/NX0
君枝さんは繊維筋痛症だったんでしょ?
あの病気は地獄らしいよ ガラスが刺さったような痛みが
全身にあるんだって。
その病気抱えて育児の世話してたからつらかったんだろうな
316 :名無しがお伝えします:2010/07/28(水) 00:03:09 ID:5GY7UjOZ0
テレビ局アナ 自殺数
NHK 1人
日テレ 3人
TBS 2人
フジ 0人
テレ朝 0人
テレ東 0人
160 :名無しさん@十一周年:2010/07/27(火) 18:14:16 ID:Xe9s462h0
亡国ジャップ 「 逝ってらっしゃ~い!!!! 」
194 :名無しさん@十一周年:2010/07/27(火) 18:18:55 ID:HM4xUWbv0
自殺したマンションて
結構、楽天選手とか住んでいるよな~
348 :名無しさん@十一周年:2010/07/27(火) 18:41:29 ID:KG6HrGK80
毎年、若くて可愛い女子アナが何人も入ってきて、制作側はそういう
若い子を使いたい。
給料は上がるわりに、使いどころのない三十路過ぎ女子アナなんて、
会社はいらねーんだよな。相当にエグい干し方をしてんだろうな。
もう心が折れて、自ら辞表を出すどころか、自殺するくらいに。
芸能界と同じ人気商売なのに、高給テレビ局の「社員」という立場だからな。
純粋に芸能人なら、人気なくなれば、給料もほぼ0円に出来るけど、
女子アナは給料だけは高止まり。そりゃ、会社はどうやってでも辞めさせたい。
まぁ、普通はさっさと辞めるんだろうけど(人気があれば独立、なければ
廃業)、空気読めずに会社にしがみつこうとしたら、ここまで追いつめられるってことだ。
TV局は「女の子」が欲しいんだよ。50代までいて欲しいとは思ってない。
438 :名無しがお伝えします:2010/07/28(水) 11:09:20 ID:SXYysr5P0
フジテレビで詳しくやってたね。
夫は海外勤務中。
2月に出産。
夫が留守なので杉並の実家で子育てをしていた。
出産後、育児ノイローゼになり5月に病院へ…うつ病と診断。
家族も理解しバックアップ。
本人は友人にも相談し、周りの人たちは病気のことを知っていた。
仙台へは祖父に子供見せに行っていた。
回復傾向にあり明るくなった矢先の出来事。
そっくりな兄。
うつ病を理解して欲しいと報道を快諾。
ご冥福をお祈り申し上げます。
489 :名無しさん@恐縮です:2010/07/27(火) 18:14:35 ID:6rSWkfwH0
日テレは脊山と夏目を干した。
脊山は結婚して異動させられた、そのまま退職してフリーで図太く仕事してる
夏目は今のところ残ってるが今のままじゃ置物扱い酷い局だよね。
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まず一番に考えてもらいたい事は、TV局の社員と言う社会的立場が
一体どんな物なのかと言うことです。
眠っている日本人には理解できないかもしれませんが
私達覚醒している日本人にしてみればTV局はユダヤ・メーソンの傀儡であり
日本で言えば朝鮮半島と無関係ではありませんし
立場としては限りなくユダヤエリートに近いと言うこと
理解していただけるかと思います。
マスコミ報道が必ずしも真実を語っているわけではなくて
全ては奴等ユダヤエリート関係者や朝鮮関係者に都合の良い報道が
されていると言う事は説明するまでも有りません。
つまり彼らは悪く言えば、
特権階級の人間達の手による一般市民洗脳の
片棒を担いでいる人間でもあるわけです。
其の証拠に彼らは一般企業と比較しても
高額の給料を与えられることになりますし
本人が自覚があるか無いかは別として
彼らは特権階級側の人間達の側に所属している人間であると言う事です。
ただ、最近は女性アナウンサーの社会的地位は
限りなくアイドルや芸能人と同じような立場に置かれている様で
フジTV などはすっかりアナウンサーが芸能人化しています。
ユダヤ・メーソン社会の延長に位置していて、
しかも芸能人と同じように一般市民からの人気を求められるようになれば
彼女らの立場は一段と過酷になると思います。
高給を与えられ、もてはやされるのは独身で若い時期だけ。
歳をとれば、結婚をすれば、一般大衆からの人気も落ちますし
それを重視したいTV局にしてみれば
女性社員は使い捨てのようなものかもしれません。
そして用の無くなった社員が企業にしがみつく事は
TV局としても望ましくは無いこと。
これらのアナウンサーの死は
TV局にしてみれば悲しむべきことではなくて
都合の良いことだったという可能性もあるわけです。
メーソン企業が利益追求を一番としていることは
いつも言っている通りですし、
彼らにとっては人間などただの社会の歯車の一つ。
個人として尊重されることは無いのです。
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今回の山本さんに関しては親族の証言もありますし、
育児ノイローゼのような状況に陥り精神科へ通院し、
そこで鬱と判断されたと言うのは事実だと思います。
勿論なぜに鬱のような症状になったのか?
そして本当にそれが自然発生的なものであるのか?
投薬治療が必要なものだったのか?
立証することは出来ません。
そして精神科の医師は精神疾患を疑う患者がやってくれば
それを積極的に鬱や統合失調症と診断するのが常套手段です。
やつ等は一人でも多くの精神疾患患者を作り上げたいのですから。。
そして鬱と判断された事で抗鬱役を服用する事になり
山本さんは本当の鬱病にされてしまった。
そんな可能性もありそうです。
さらには快方に向かっている状態で
仙台の祖父に子供を見せに行ったところ
其の仙台で自殺をしてしまったと言うのであれば
せっかく直りかけていた鬱のスイッチが何故か突然再起動して
半ば衝動的に自殺したとも取れるのです。
鬱病で抗鬱薬を服用している人間の自殺率の高さは知られていませんが
鬱病患者の自殺者の殆どが投薬治療をしていると言う現実があります。
其の事はおそらくは薬品がもたらす必然的な効果だと思います。
自殺衝動を起こす成分でも入っている様な薬品が存在しているのか、
もしくは抗鬱薬を媒介にMK-ウルトラが引き起こされている
のではないかと私は想像しています。
そして引き金となるのは恐らくは科学力の関与ではないでしょうか。
鬱病が国民病であると騒がれるようになっているこの時代
誰がいつ鬱になり自殺をしてもおかしくは無いとマスゴミは誘導していますが、
其の鬱症状が必ずしも自然発生的なものでないという事も
意識して欲しいです。
誰もが鬱になるのも自殺するのも当たり前と言う印象付けは
奴等には好都合であることも忘れてはいけません。
そしてこの社会では不思議と特権階級の人間達が
人の死亡に関与しているように見えませんか?
眠っている人間にしてみれば全ては私の戯言でしょうが
目覚めている方々は是非そんな可能性も考えてみて頂きたいです。
最後になりましたが
山本真純さんのご冥福を心からお祈りいたします。
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P.S.
繊維筋痛症に苦しんで自殺したとされる
同じく日本テレビの大杉君江さんに関して
WIKIより抜粋してみます。
大杉 君枝(おおすぎ きみえ、(旧姓:鈴木)、
1963年7月4日 - 2007年2月2日)は、日本テレビの元アナウンサーである。
東京都杉並区出身。姉はジャズシンガーの鈴木陽子。光塩女子学院高等部出身。
立教大学社会学部卒業後、1987年に日本テレビに入社。同期アナウンサーは保坂昌宏。
1997年11月に不動産業を経営している男性と結婚したが、2002年2月に離婚。
2003年8月に広告代理店電通に勤務する10歳年下の男性と再婚。
仕事でも夫の姓である「大杉」姓に変更。
不妊治療の末、2006年10月に43歳で第1子となる男児を出産。
育児休業中の2007年2月2日、東京都渋谷区の自宅マンションから転落死。
遺書らしきものが残されており自殺と見られる。
享年43。出産後に全身の疼痛を伴う原因不明の病気である
線維筋痛症を発症し治療を受けていた。
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米森アナはゴールドマンサックスの社員と結婚
大杉アナは電通勤務の男性と結婚。
ユダヤ・メーソン系や朝鮮系の関係者が
ここでも出てきています。
山本アナの結婚相手は一体どんな方なのでしょうね。。
海外勤務と言うことはこれまた外資系なのでしょうか。。。
キーワードがあちこち沢山で興味は尽きません。
死亡したアナウンサー達がもしも皆日本人だったとしたら
意外と其の遺伝子だけが目的で。。。。
色々想像してしまいますね。
太陽が当たっていないと元気が出ない。
山本さんのコメントですが
メラトニンは太陽光線を受けて松果体で作られる物質ですよね。。。
其の役割は。。。。
睡眠も鬱とは切り離せない要因です。。。
更にJ-CASTニュースから引用
「産後うつ」にかかる女性は少なくない。
ポータルサイト「goo」の「gooベビー」が子どものいる100人の女性に行ったアンケートで、
「産後からいままで気分が落ち込んだり、プチうつかな?
と思ったことはある?」と質問したところ、16%が「よくある」、
52%が「ときどきある」と答え、およそ7割がうつ状態を経験している、
という結果が出たいといわれる。
産後うつにかかると、不安感があったり、涙もろくなったり、
不眠、イライラ、頭痛といった様々な症状が現れる。
一般的なうつ病のように、几帳面でまじめな女性がかかりやすいといわれる。
山本さんの産後鬱に関しての記事の中かの引用です。
7割の女性が鬱状態を経験しているのは本当だとしても
だからと言って山本さんが自殺をするまで重症になった事の説明は出来ません。
不安感、涙もろい、不眠、イライラ、頭痛。。。
奇遇ですね~私が超低周波を強めに食らっている時の症状そのものです。
産後のホルモンバランスが乱れているときに
照射されれば容易に鬱状態が作れそうですよね。
そして精神科に言って鬱と診断され
投薬治療を始めてしまうと全ては終わります。
良くて薬漬けで思考回路が落とされ人格まで変貌する。
悪いと鬱患者に多い衝動的な自殺です。
几帳面で真面目な女性が掛かるのではなくて
そんな女性を狙っては鬱にしているという可能性もありますね。
真面目な日本人女性をです。
ところで日テレでは社員を保険に入れていたりするのでしょうか。。。
国連至上主義にみる危うさ(反日ネットワークと国連)
平成17年7月17日日曜日晴れ ○
先日のニュースに「日本に深刻な差別、是正の必要を勧告へ」という記事がありました。
以下引用
国連人権委員会で特別報告者として各国の人種差別の現状を調査しているディエン氏(セネガル出身)は11日、日本での9日間の調査を終え、都内で記者会見した。
このなかで、同氏は、日本では被差別部落や在日韓国・朝鮮人などに対し深刻な差別があり、政府は対応措置を講じる必要があるとの報告書をまとめ、9月に開催される国連総会に提示する考えを示した。
同氏は、これらの人々が特に、就職時や住宅を探す際に厳しい差別に直面していると指摘。日本政府が十分な対応をとっておらず、是正が必要との勧告も報告書に盛り込む意向だ。
(読売新聞) - 7月11日20時17分更新
引用終わり
国連至上主義者からみると「さあ大変だ、国連様がお怒りだ」となるかもしれません。(朝日新聞とかがそうでしょう)
ここにでてきた国連人権委員会には過去にあの辛淑玉女史、前田朗東京造形大学教授が石原都知事の「三国人」発言(これも毎日新聞社の発言の歪曲ともいえる報道によるものが元になった)を差別だと訴えたことがあります。
そして、前田氏の師匠である戸塚悦朗神戸大学大学院教授などは小泉首相の靖国参拝まで訴えています。
近年リビアのカダフィ大佐の子飼いの外交官が人権委員会委員長であったほどのいんちき臭いこの国連人権委員会と我が国のプロ市民との関係とはどうなっているのでしょう。
まず
「性奴隷 国連」とGoogleにて検索して見ると36000件がヒットする。
その主なものからみてみると、国連に対してのプロ市民といわれている連中の動きと繋がりがよく分かる。
「戸塚悦朗の国連たより 98年7月」http://www.jca.apc.org/JWRC/center/totsuka/98-8.htm
これを読むと戸塚という反日日本人がどのようにして国連人権委員会に対し、運動し、ありもしない戦時売春婦を「日本軍性奴隷」という造語により浸透させていったかがよくわかります。
国際法の平面での成果と課題とあり
<強制労働である点、軍性奴隷と女子勤労挺身隊は同じ問題だから同様の法理が適用できる。ただし、男性の強制労働については、同条約上例外的に認められていたので、条約違反の根拠は異なる。事実関係も、法的分析も、さらにきめ細かい多様な検討が必要である。しかし、軍性奴隷の場合と共通する事項も多い。だから、軍性奴隷問題を強制労働条約の適用により解決することは、その他の問題での重要な先例を確立することになるのである。>
と人権擁護委員会への我が国の戦時売春婦を如何にゆがめて世界にアピールする事が効果的なのかを説いています。
そして、
下記のように運動の大切さを記しています。
<人権と正義の砦のはずの司法裁判所でも、被害者側が懸命の裁判活動をしなければ、正しい判決を獲得することは困難である。1通の訴状の提出で「あとは裁判所におまかせします」という手法が通らないのが現実であることは、戦後補償裁判を支援している市民にはよく知られているであろう。だから、前述の見方が楽観的過ぎることは、理解できるだろう。被害者側を支援する各国の市民・労働団体・NGOは、ILO機構と関連国際法規を研究して、深い調査・研究に基づき必要十分な証拠と法的根拠をILOに提供することおよびこれまでの経過と現実的諸問題を念頭に置きながら、日本政府・連合・国民基金に対抗できる適切なロビーイングを全力を挙げて展開する必要があるであろう。>
そして、その結果
国連人権小委員会、戦時性奴隷問題の法的原則で決議
http://www.jca.apc.org/JWRC/center/totsuka/99-10.htm
国連人権小委員会、日本軍性奴隷問題で日本政府を厳しく批判
http://www.hurights.or.jp/newsletter/J_NL/NL34/NLJ34_5_13...
彼らの運動は、支那、朝鮮だけでく、アメリカ、ロシアなど他国まで広げている。
<日本軍性奴隷問題への対応だけでは済まないところまで来ている。強制労働問題でも、ILO専門家委員会(99年報告書)からカリフォルニア州議会の立法・決議に至るまで国際的批判にさらされ、米国で相次いで訴提起が続いている。シベリアでの日本軍捕虜・民間人被収容者は(99年人権小委員会でアジア女性人権審議会(安原氏)が初発言)、日本軍によって奴隷労働としてソ連に売られた旨の告発を行った。日本人被害者問題も国連に告発された。日本政府は、これまで日本人に戦争被害を受忍するよう強いてきたが、これには大きな疑問がある。日本政府は、日本人被害者までも救済対象に含むよう、戦後補償政策の大転換を迫られている。>
そして、
<「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」に向けて真剣な討議を始めることが必要ではないか。>と説き
<韓国挺身隊問題対策協議会代表のシン・ヘイスー教授(司会者)は、日本軍性奴隷加害者等を裁くために12月に東京で開催される女性国際戦犯法廷について詳しく説明した。>
<委員の発言には興味深いものがあった。 中国出身のファン・グオジャン委員は、日本政府を名指しで批判した。特別報告者がナチと日本による性奴隷にふれたこと、日本政府の4年前の謝罪にもかかわらず批判が継続しているのは、日本政府が被害者への補償義務を果たしていないからであること、人権小委員会は、NGOの発言を真剣に受け止めるべきであること、元「慰安婦」も強制労働被害者も訴訟を起こしたが、日本の侵略戦争中の化学兵器被害者も訴訟提起を検討中であること等を上げた上で、「これらの被害者には、補償を求める権利がある」と発言して関係者の注目を集めた。それは、これまで繰り返し「政治的解決」を求めてきた同委員が、「権利」という法律用語を初めて使ったからである。重要な変化として、見逃せない点である。
韓国出身チョン代理委員は、一般論として、武力紛争時に性犯罪が起きるのは、「不処罰の文化」によるとし、被害者が発言しやすくすること、高等弁務官が不処罰文化に強く反対すること、軍隊の人権教育を強化すべきことを述べた。英国出身委員も、日本(4回も名指しした)などが、軍人(=自衛隊員)に人権教育を始めるように求め、人権高等弁務官が来年その結果を報告するよう求めた。
政府オブザーバーでは、朝鮮民主主義人民共和国が日本を名指しで、植民地支配下での強制労働・殺戮・「慰安婦」等を列挙し、「敗戦国として、また人権侵害者として法的道義的責任があり、事実を認めて人道に対する罪の被害者・朝鮮民族に対し謝罪し、補償する責務がある」と厳しく批判した。
しかし、日本政府だけでなく韓国政府も審議中の発言を控えた。
略)
この研究と決議は、日本軍性奴隷問題の解決を促進する為になされてきたことはよく知られている。この決議は、とくに強く日本政府に向けられており、日本はこの決議を無視できない。 英国の委員が決議採択に際しても、軍隊=自衛隊の人権教育義務に注意を喚起したことを想起すべきだろう。>
これらの戦時売春婦を「日本軍性奴隷」と偽るためにありとあらゆる反日運動家、グループ、反日国家と手を結んでいます。
ホームページに記されているだけでも、北朝鮮、支那、朝鮮人強制連行真相調査団(ホン・サンジン氏)、、韓国挺身隊問題対策協議会、南朝鮮と日本の労組、国連NGO連絡会(前田朗氏)、VAWWネットジャパン(平川なおみ氏)、反差別国際運動、世界市民協会、APWLD、国際友和会(IFOR)・日本友和会・アジア女性人権評議会(AWHRC)などの反日NGO、日弁連、日本の戦争責任資料センター。
<人権と正義の砦のはずの司法裁判所でも、被害者側が懸命の裁判活動をしなければ、正しい判決を獲得することは困難である。1通の訴状の提出で「あとは裁判所におまかせします」という手法が通らないのが現実であることは、戦後補償裁判を支援している市民にはよく知られているであろう>といい、そのために、これらの反日団体は支那、南北朝鮮と繋がっているだけでなく、アメリカ、英国までその勢力を広げているのです。
その反日団体が国連という御墨付きにより、我が国に圧力をかけ、国家改造という国体解体を目論んでいます。今、すすめられている
支那の代表が<日本の侵略戦争中の化学兵器被害者も訴訟提起を検討中である>といったことが、我が国の売国奴の村山富市と河野洋平により現実化され、我が国は莫大な言われなき賠償金という名前の血税を支那に払わされる事になりました。
そして、今、騒がれている人権擁護法案についても、
<韓国出身チョン代理委員は、一般論として、武力紛争時に性犯罪が起きるのは、「不処罰の文化」によるとし、被害者が発言しやすくすること、高等弁務官が不処罰文化に強く反対すること、軍隊の人権教育を強化すべきことを述べた。英国出身委員も、日本(4回も名指しした)などが、軍人(=自衛隊員)に人権教育を始めるように求め、人権高等弁務官が来年その結果を報告するよう求めた。>という所に現れています。
現実に、この後、平成13年3月20日に「人権差別摘発委員会」において
「 委員会は、(日本において)人種差別それ自体が刑法において明確かつ適切に犯罪とされていないことを懸念する。委員会は締結国(日本)に対し、人種差別を犯罪とすることを勧告する」
「委員会は、高位の公務員が行った差別的な発言(石原発言)に、懸念をもって注目する。締結国が、こうした事件の再発を防ぐための適切な処置をとり、特に、公務員に対し、適切な訓練を行うように求める」
という最終見解が採択されました。
これらは、すべて反日ネットワークの成果です。今回の新聞報道によるのも、すべて、反日ネットワークによるものです。
国連はいわゆる「国連信仰」はいい加減にやめるべきです。そして、これらの反日活動に対して、我が国も、国としてもっと具体的な対応を取っていくべき時期にきています。連中には「いつか、分かってくれる」などということはないのです。
反日団体についての追記です。
まず、下記の団体を見ていただきたい。
これは正論平成17年7月号に掲載された日本会議事務総局の江崎道郎氏の記事「知られざる反日ネットワークの脅威と実態を暴く」より記事内容を一部転載させていただき、そして私なりに表としたものです。これは支那政府が南北朝鮮、米国、フィリピン、オランダそして我が国の反日組織のリーダーを平成15年9月に上海に集めて作った「日本の過去の清算を求める国際連帯協議会」という反日国際ネットワークです。
つまり、世界中の反日組織のまとめ役は支那政府のシンクタンクである中国社会科学院の中日歴史研究センターなのです。
下記はその「日本の過去の清算を求める国際連帯協議会」という反日国際ネットワークの構成団体です。
日本
韓国・朝鮮人元BC級戦犯者・同進会
強制連行企業責任追及裁判全国ネットワーク
朝鮮入強制連行真相調査団
神奈川県朝鮮人強制連行真相調査団
在日朝鮮人・人権セミナー
在日の慰安婦裁判を支える会
戦後処理の立法を求める法律家・有識者の会
「慰安婦」問題の立法を求める会
戦後補償実現市民基金戦後補償ネットワーク
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会
全国抑留者補償協議会
憲法9条一世界へ未来へ連絡会(略称:9条連)
過去と現在を考えるネットワーク北海道
中国入強制連行を考える新潟市民の会
在韓軍人軍属裁判を支援する会
歴史の事実を視つめる会
アジェンダ・プロジェクト
日本キリスト教会靖国神社間題特別委員会
フィりピン人元「従軍慰安婦」を支援する会
フィリピン・ピースサイクル
フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩
フィリピン
アジア女性人権協議会
ロラズ・カンパニエラ北朝鮮
朝鮮日本軍「慰安婦」・強制連行被害者補償対策委員会
朝鮮人強制連行被書者・遺族協会
南朝鮮
日帝強占下強制動員真相究明特別法制定推進委員会
アジアの平和と歴史教育連帯(日本の歴史教育を正す運動本部)
韓国労働組合総連盟
全国民主労働組合総遵盟
全国教職員労働組合
韓国民族芸術人総連合
歴史問題研究所
太平洋戦争韓国人犠牲者遺族会
韓国太平洋戦争被害者補償推進協議会
独島守護隊
韓国教会女性連合会
世界華人連合
支那
731細菌戦訴訟原告団
中国侵華日本軍南京犬屠殺犠牲者記念館
中国社会学院中日歴史研究センター
台湾
台北市婦女救援社会福利事業基金会
オランダ
対目道義補償請求財団
アメリカ
今歴史の正義をロサンジェルス
慰安婦問題ワシントン連合
慰安婦間題ニューヨーク連台
コリアン・アメリカ人平和協会
第二次世界夫戦残虐行為に関するコリアン連名、ロサンジェルス
アジアにおける大二次大戦の歴史を保存する世界連盟
「南京暴行」補償連合
アジァにおける第二次世界大戦真相委員会
中日戦争の真実を保存するためのセントルイス連盟
紀念南京大屠殺受難同胞連合会
対日索賠中華同胞会
抗日戦争史実維護会
アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存するための連合一□サンジェルス
など、30ものアメリカにおける支那系組織
カナダ
アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存し学ぶ協会
アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存し学ぶカルガリー協会
香港
香港紀念抗日受難同胞聯禽
香港補償協会
その他として日本から歴史教育アジアネットワークJAPAN(連携しているが正式メンバーでない)
共同代表…小河義伸(キリスト者平和ネット)、
高嶋伸欣(高鴎教科書訴訟を支援する会)、
俵義文(教科書ネット21)、
野平晋作(ピースボート)、
松井やより(VAWW一NETJapan)〕
教科書情報資料センター
子どもと教科書全国ネット21
在日コリアン連合戦争と女牲への暴力」日本ネットワーク
中国人戦争被害者の要求を支える会
ピースボート
歴史教育者協議会
マツダ連続殺傷事件に創価学会の影 より抜粋
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-268.html
マツダの期間従業員が宇品工場(広島市南区)の東正門周辺での22日の12人連続殺傷事件は非常に衝撃的な事件でした。秋葉原連続殺人事件を模した犯行との供述もしています。
しかしながら、現段階まで公にされている事実からは、この容疑者の犯行に至るまでの状況は、実に集団ストーカー犯罪被害者が日頃直面する状況と酷似しています。
その犯行に及んだ状況、背景、真実は徹底的に究明される必要が有ります。繰り返される悲惨な連続殺人、殺傷事件の背景には、個人を徹底的に社会から追撃する犯罪システムの存在の可能性が浮かび上がり、異常な犯罪を誘発する社会性組織的な要素が絡んでいる事実が理解されます。
この容疑者の両親も創価学会信者であり、創価学会の関与もこの事件の核心であり、だとすれば、尚更のこと、集団ストーカー犯罪による個人の精神的な追い込み、犯罪への誘導の疑いが濃厚であることを窺わせます。
そして、幾つかのメディアでは改めて、秋葉原連続殺人事件との比較と犯人、容疑者の周辺状況について述べられており、個人を狙う異常な社会性組織的犯罪への認識にも繋がると考えます。折しも、我々の「世界規模での被害を訴える計画」で公的機関、警察やマスコミ各社への攻勢も掛けて居り、その影響もあるのかも知れません。
元マツダの期間社員、引寺利明容疑者(42)の今回の犯行とそれまでの状況、事情を整理すると以下の様になります。
事前の自動車整備、凶器の購入には的確な計画性が存在し、精神性に異常は来たしていないと考えられます。会社関係者からは「積極的に仕事を覚えようとする真摯な人間であり、異常な振る舞いをする人間ではなかったと述べられています。
同僚も「物静かな印象で仕事ぶりも問題はなかった」と話し、会社からもトラブルも無いと言われており、就労とその姿勢に対しては問題が無かったと考えられます。
各社のニュース報道からは、寺引容疑者は真面目な性格で、仕事にも真摯に取り組む、物静かで、他人に恨まれる様な性格では無いことが理解できます。
そして、容疑者の家庭環境では、「容疑者の両親は創価学会員で、よく題目を唱えていた」(週刊文春)とされ、「継母との言い争いする声がよく響いていた」ようで、「夜中に騒音を立てて車を走行、父からは諌められていた」。「親族から両親に連絡を取ろうとしても電話に出ない」とされ、両親は容疑者と折り合いも疑問で、一般的社会性に問題が有ったのではないかと推測されます。
容疑者は「ベランダにはボロボロのTシャツ、スウェットが何日も干してあり、油汚れやさび汚れで赤くなっていた」状態で、アパートでの生活には社会との感覚のズレも窺われます。
各社の報道内容から、注目すべき状況は加害者が身辺に付いての多くの異常を述べている点です。① 3月~4月に「自分のロッカーの中から物が盗まれた」と供述
② 県警に「誰かが自宅に侵入している」、「誰かが家に侵入し、物を動かした」(4月上旬)
③ 「盗聴器を仕掛けられ」と話したが、被害の確認はされていない
④ 「嫌がらせを受けている」と自宅から110番し、警官が出動する(4月上旬)
⑤ 「眠れない」などと周囲に漏らしていた(4月上旬)
⑥ 「自分が仕事に来とる間に誰かが自宅に入っとる。このままでは夜も眠れない」と会社側に話していた
⑦ 実働8日間の勤務だけで、自己都合扱いで退職している
⑧ 職場を転々としていた
結果として、伝えられる容疑者の状態が次の様な犯行に及ぶ行動を誘発しました。
心理的に追い込まれ、「今日マツダに何かしてやろうと思って、正門に入ったらどうでも良くなった。精神的にむしゃくしゃして、殺すつもりで人をひいた」と発言している通り、マツダに恨みを持つ感情を持つに至り、「秋葉原(無差別殺傷事件)のようにしようと思った」、「工場で車を止めて包丁を振り回してやろうと思った」と大量殺傷行為に及びました。
この内容で、共同通信のニュースでは「同事件で公判中の加藤智大被告(27)も事件直前に、職場に作業着がないと怒り、勤務先を飛び出したとされる。」との一文があり、就業先での同様の嫌がらせともとれる状況が秋葉原連続殺人事件の加藤智大にも共通して存在していたことが認められます。
上記の種々の普通の社会生活から異質な現象・項目から考察すると、引寺容疑者を取り巻く就労、生活環境は集団ストーカー犯罪被害者の状況に酷似してており、何かに脅えていた様が観られます。
両親との折り合いが悪く、就労環境やアパートでの様々な干渉、嫌がらせ、不都合な状況が多発している様子が窺えます。両親が創価学会員と伝えられていることから、創価学会の組織的な関与による犯罪の可能性が高く、家宅侵入、個人の監視、職場での個人への組織的嫌がらせによる個人の追い詰め行為により、事実、警察への訴えもありましたが、捜査では何も発見できていません。そして、これが人為的なものであれば、それは容疑者を取り巻く環境により、組織的に統合失調症や証言を疑う状況が作り込まれたものと考えられます。
その様な状況は、容疑者への行動、工作、生活・就業環境に関与であり、多大な感情面と犯行の意思決定に影響を与えた可能性が高いと考えられます。
職場では、マツダに恨みを持つような人間関係を疑う不都合な状況であり、自宅には本人の挙動を補足する様な監視状況が作られていました。家宅侵入、職場での嫌がらせと日常の全ての場面での監視・干渉・嫌がらせが発生しています。社会からは浮いた状況になり、心理的理由から睡眠もままならず、次第に会社を中心とする複数の人間に嫌悪感を示し、強い反感、恨みの感情を持つようになりました。
その影響は過去からも長く続き、就業、転職回数が多く、マツダも短期間に自己都合により退職している状況からも推察可能です。
以下に、参照記事の抜粋を上げます。
■ 「車で突っ込もうか」知人に話す マツダ無差別殺傷事件 [共同通信 2010年6月26日]
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用開始]
広島・マツダ工場の無差別殺傷事件で、殺人未遂などの疑いで逮捕された元期間従業員引寺利明容疑者(42)が、事件の約6時間前の22日未明、「車で(マツダに)突っ込んでやろうか」と知人に話していたことが26日、分かった。
広島市内の量販店で包丁を購入したのは、知人に会う約5時間前の21日午後7時半ごろだったことも、広島県警の捜査本部への取材で判明。捜査本部は、これらの過程で犯行の意志を固めていったとみて、前後の詳しい行動や動機の解明を進める。
知人によると、引寺容疑者が知人宅に現れたのは事件当日の22日午前1時ごろ。「仕事に行っている間に誰かにアパートに侵入され、家具の配置がかえられている。怖い」と、4月9日の110番で訴えたのとほぼ同じ相談をしたほか、マツダでの人間関係についての悩みも漏らし、「車で突っ込んでやろうか」と話した。話の信ぴょう性がよく分からなかったため、知人は「まず警察に相談してみたら」と助言した。引寺容疑者は「話せて良かった」と言い残し、約30分後に帰ったという。
[引用終了]
■ 「嫌がらせ受けた」と供述 マツダ工場殺傷容疑者 日経ニュース 2010/6/26]
[引用開始]
広島・マツダ工場の無差別殺傷事件で、殺人未遂などの疑いで逮捕された元期間従業員、引寺利明容疑者(42)が、マツダで働いていた3~4月に「ロッカーから物を盗まれた」と供述していることが25日、捜査関係者への取材で分かった。
4月上旬には「嫌がらせを受けている」と自宅から110番し、警官が出動する騒ぎがあったことも新たに判明した。
マツダは事件の当初、「トラブルはなかった」と説明。広島県警の捜査本部は供述の真偽や事実関係について、慎重に調べている。
国連許すまじ より
その中で、もっとも悪用されている法律があります。
DV法です。
まさに、家族解体は現在進行中です。
http://homepage3.nifty.com/dvhigai1/
配偶者暴力防止法においては、被害者を女性にほぼ限定しています。
しかし、行政や女性相談所からの真の被害者は、多くの場合家族です。
特に子供への精神的被害は甚大で、生涯にわたり心身共に深い傷を残します。
女性センターからの暴力暴言などの女性に対する暴力は、女性と限らずその夫、子供の人権をも著しく侵害する重大な問題です。
妻から犯罪者とされ家族を失った夫、両親を引き裂かれ、友人関係も引き裂かれた
子供、夫を犯罪者にし失い母子家庭として自立を迫られる妻。
そして、お互い離れた地で話しあいも出来ず、居所すら隠蔽され、憎しみと悲しみと不安、苦しみに満ちた
(虐げられた人生)だけが一生残る事になり、全ての財産も失い、心身共に衰弱します。更に親族までが被害を被ります。
正にこの法律は悪用する以外では百害あって一理無しで、死者さえも出します。これが最大の行政暴力であり
傷害殺人に匹敵する程の行政からの暴力被害なのです。
そして、婦人相談所のケアは家族の再生ではなく、あくまで女性の自立にこだわり、自立などを考えてもない女性にも自立を強制し苦難の人生に陥れます。
また、復縁した家族には行政、裁判所の対応は更に厳しくDV法の運用に違法行為が発覚しても、
適用後は「奥さんがご自分でやったことです」や、「奥さんを訴えろ」又は「奥さんが助けて欲しいと言ったので手助けしただけです」
「その件については答えられません。」と拒否否定され、こちらの訴えなど一切聞き入れず人権無視で人間扱いなどされません。この事はこの日本国中どこの機関に相談しようとも同じです。
恐ろしいことですが、DV法の被害に対する救済機関は存在しません。
・・・・・児相の拉致問題に酷似していると感じます。
児相が子供版人権擁護委員なら、
男女共同参画(女性センター)は、男性版人権擁護委員のようです。
虐待も、暴力も、でっちあげが可能ということです。
これも結局お金がからむのでしょうか。
一人保護すれば補助金でもでるのでしょう。
児相の拉致
http://constanze.at.webry.info/200809/article_3.html
11歳原少年を救え
1~2週間で帰れますよ と騙して連れて行き
さらに
泣き叫ぶ子供を数人の児相職員が力づくで連れて行く
皆様、児童相談所から命がけで逃げ帰った11歳の原君を助けてください。抗議先は、誘拐・拉致犯である墨田児童相談所です。
板橋区志村警察署で「お父さん、お父さん」と泣き叫び、足をバタバタさせて抵抗する11歳の少年を、児相職員数名が力づくで拉致したのです。
・・・・・ここ、ぜひ読んでみてください。
読んでて泣きそうになります。
男女共同参画も国連、
こどもの権利条約も国連がみんなやったんです。
何度でもいいます。
国連の酷さに気付いてください。
男女共同参画の酷さに気付いてください。
日本を壊しているのは国連です。
このままでは、国連にみんな壊される。
東トルキスタンからの手紙
本当の事だと、納得したら、おともだちに転送してくださいませんか?
遠い国で希望を失い・・・暗闇の中でうなだれ、涙色にに染まった方たちを・・・
一人でも助ける事が出来るかも知れません・・・。
*************
むかし、その国の人々は自由な暮らしをいとなんでいました。
人々は歌を愛し、踊りを愛し、明るく開放的で、
人々が愛し合う事を、いのり、喜ぶ、
そして平和を、いつくしむ民族でした。
国土は豊かで、水や、緑にも恵まれ、山からは貴重な金属が取れ、
とても恵まれた土地で、豊かに幸せに暮らしていました。
ある日、突然、軍隊が入ってきました。
たくさんの兵士が町中にあふれ、私たちは逃げ惑いました。
それを許さないと抵抗するものは簡単に殺されてしまいました。
この軍隊はこの国の一切の自由を奪ってしまいました。
それから60年たちました。
中国の人たちがたくさん、おしよせ、私たちは少数民族になってしまいました。
東トルキスタンという国は、新疆(しんきょう)ウイグルと名をつけられました。
最近では新疆地区と言うようになり、国の名まえも消えてなくなっているかも知れません。
原爆の実験をこの国で46回おこなわれ、120万人以上が亡くなりました。
つい最近まで続いていました。
その場所は日本ではシルクロードと呼ばれるところです。
美しい歴史を思いうかべるかたも、多いとおもいますが、この核の威力は
広島型の数百倍といわれている水爆実験だったのです。
日本のみなさんは日本だけが核のぎせいとなったと思っているかも知れませんが、
ウイグルでは今でもその後遺症でたくさんの、たくさんの方が
苦しんでいます。今でも何の治療もないままです。
いまウイグル人の男性の就職率は5%です。
ウイグルには仕事がありません。いえ、ウイグル人が仕事をできないようにされています。
もちろん、お嫁さんをもらう事も、家庭を持つことも、子供を育むこともできません。
せっかく出来た子供の多くも、強制的に中絶させられます。
若い女性は強制的に連れ去られ、農作業や単純な仕事をさせられています。
年に一度だけ薄い給料袋が渡されます。
ウイグルの女性は中国人と結婚させられ中国人となるのです。
ウイグルの血は根絶やしにさせられています。
学校でもウイグル語を使う事は許されません。
教えた先生は連れ去られたまま、戻ってきません。
母国語を失い、中国語しか学べないのです。言葉も奪われました。
このような弾圧を少しでも何とかしようと、若者が集まっただけで、
軍が出てきて一万人の若者が一夜にしていなくなってしまいました。
このような報道は日本のマスコミは一言も言いませんし、
新聞、雑誌に乗る事もめったにありません。
一人でも多くの方へ真実を知らせていただければ、
この国の運命も、日本の運命も変わるかも知れません。
あなたのその一言が世界の未来を変えていくことになるかも知れません。
私たちに出来る事は、もうそんなに残されてはいませんが、
出来る限りの努力はしたいと、願っているのです。
どうかこの話を、日本の皆さんに知っていただきたいと心より願っています。
アジアの平和と世界の平和を心より願っています。
東トルキスタンを愛する女性より
