忍者ブログ
日本についての、さまざまな情報を載せていきたいと思います。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


脳の新皮質 後編
 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



人間の脳が変貌されているとしたら、

勿論親からの遺伝の変異の可能性もありますが、


恐らくはその主たる要因は、

外部からの何らかの刺激である事は想像に難くありません。


前回コメントしたストレスもその一つの原因でしょうし

私が受けているような電磁波を利用した科学力の関与かもしれませんし


特に関与されなくてその辺に満たされている超低周波や

携帯のマイクロ波かもしれません。


もしかしたら医療機関で処方される薬品の服用かも知れませんし

食品に含まれている農薬や化学物質


自動車やケムトレイルで意図的に撒かれるようなウイルスや

科学物質がその原因かもしれません。


私は恐らくはその全てが原因となっているのだと想像しています。


私達は悪意ある人間達の手によって

今現在脳の機能を低下させられている真っ最中なのです。


そして理性的な思考をするためにも重要であるこの新皮質の欠如は

私達人類が人間らしく生きていくためには致命的なのではないかと

想像しています。


つまり自ら創造し、思考し、他の人との関係を良好に保つためにも

使用している機能が壊れてしまうのですから


人間同士の暖かい絆も築けなくなりますし

自らの意思で理性的に物を考える事も出来なくなるのです。


行動は本能的になり、

自らの欲求や感情に心が捕らわれる事にもなります。


行動の基準は常に欲と感情

これでは動物と何も変わりはありません。


でも現実に今の世界ではそんな人間が増えていると思いませんか?


そしてもしかしたらユダヤが狙っている事は

私達の思考回路を動物レベルまで落とす事かもしれませんね。


其れによって可能になる事もあるからです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


少なくとも私達の今まで感じてきていた人間同士の絆は

個人と個人の信頼関係、愛情、友情等に基づく物でした。


人と人との関係を築いていたのは脳の新皮質の存在なのです。


時には記憶に由来し、時には感情に由来する物だとおもいますが

其れが無くなった時に人間同士の関係は一体どうなってしまうのでしょうか。


其れは容易に想像する事ができるかと思います。


サル山の群れや、サバンナの動物を思い浮かべれば良い訳です。


動物同士の関係は人間同士のような理性に基づく物ではありません。

その殆どが本能に基づく物です。


そこには弱者と強者が存在していて其れによって力関係も決まってきます。

そして弱者は強者に恐怖によって押さえつけられる事になります。


其れは信頼関係ではありません。


生きていくために強者に従う、

そんな弱者の立場の行動の基準になっている恐れや恐怖心も


力が強く弱者を従え本能のままに振舞う動物のリーダーの意識の中心も

旧皮質や古皮質に基づく物なのは理解していただけるかと思います。


そして人間が今の状況のまま新皮質の働きを低下し続けて行けば

その行き着く先はまさにサル山のサルやサバンナの動物状態に行く着くと言う事。


極端な事を言えば

私達は動物と同じような生物へと変貌される事になると言う事です。


現に最近の世間一般を見ていれば理解できるかと思いますが


腹が立ったと言っては他人に暴力や危害を加える。

欲求が抑えられなかったといっては女性を強姦する。

煩いと言っては子供を虐待する。


皆自分の本能を満たす事や

感情どおりに動いている様な事件ばかりが続いていませんか?


私達の中には既にそのレベルまで脳機能が低下させられている

人間達が存在している。。。


勿論今も私達の脳は彼らの予定通り

どんどんと機能を落とされては退化させられているのです。


今後変貌していくであろう人間の、予想される将来の姿は


本能的で自己中心的で、恐れや恐怖に誘導され

感情丸出しで、他人との関係が希薄な個人。


そして創造性を失い思考能力も無くなったような存在です。


これでは本来の人間同士の交流によって

培ってきた人間同士の絆などすっかり消え去る事になるでしょうね。


新しく出来上がる社会はサル山ですから

まともな社会など出来るわけがなさそうですが。。。


でも忘れてはいけない事があります。


今現在私達が晒されている様な環境、

電磁波だらけの室内、薬品だらけの空気に食品に水、

ストレスだらけの社会環境


そんな状況とは無縁の特権階級の人間達が居るのです。

彼らはその弊害を知っていて


そんな社会の実現を目指してきたわけですから、

自分達は極力その影響を受けないように予防をしているはずです。


という事は全ての人間がこのように変貌していくわけでは無いという事です。


勿論一般人をこの様な動物的な愚民に仕立て上げて行くその一方で

彼らはいつまでもしっかりと創造性や思考能力を持ち続ける事になります。


そんな愚民と化した私達を誘導していく人間達がいるのです。


其れは勿論ユダヤメーソンやその傀儡となっている

ほんの一握りの人間達。


工作員も殆どが一般人同様に愚民とされるでしょうから

本当にごく一部の人間だけがしっかりと自らの意識をもって

この世界を生きていく事になるのだと思います。


そして一般市民は彼らのために働く奴隷と化すわけです。


其れこそ新世界秩序。

世界統一政府はまさにその通りの世界であった事に

気が付かれるかと思います。


一握りの特権階級の人間達が働くロボットや家畜となった人間達を

管理し支配していく社会。


私達の変貌はそのままそんな社会の実現に繋がっていく事になります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実は考えて見て欲しい事があります。


現代社会で未来の私達の姿を髣髴させてくれている人間達が居ます。

勿論言うまでもありませんが


カルト宗教組織の一員として

日々世界統一政府の実現のために

暗躍しているような人間達です。


彼らは未来の私達の姿だと思います。


思考能力が落ちて自分の意思で物を考える事が出来なくなっていて


行動の誘引となっているのは組織からの圧力という恐怖であり

日本人やターゲットに対する怒りです。


つまりその行動の基準は

怒りや恐怖といった旧皮質の司っている物がその中心となっているわけです。


カルト宗教の人間達に鬱病患者や精神疾患患者が多いのは

唯の偶然ではないという事です。


思考能力を奪うために

ストレスや薬品や科学力で

精神疾患へと誘導されている可能性があるという事です。


其れが世界レベルであろうと宗教組織であろうと

構成員達をロボットの如く仕立て上げ自分達の言いなりにするには

脳機能を壊してしまうのが手っ取り早いのです。


つまりカルト信者の姿は

近い未来の私達人類の姿だと言えるかも知れないわけです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達の身の回りには危険な物が一杯だと私は主張しています。


そして家電の超低周波も、携帯のマイクロ波も

食品に混ざっている農薬や化学物質も


ワクチンに含まれている抗生物質も

更にはケムトレイルで撒かれる有害物質も

全ては私達の脳に何らかの影響を及ぼすような物ばかりなのです。


其れは全て直ぐに反応が出るようなものではありません。

だからこそ私達はその危険性を自覚する事ができないだけなのです。


でも其れが時間の経過と共に

今こうやって徐々にその影響を現して来ているのだとしたらどうでしょうか。


今からでも遅くは無いのです。

身の回りの危険をしっかりと認識しては其れを皆に広報する事を希望します。


特権階級の人間達の策略から逃れる手段は私達が其れに騙されない事。


そして自らがその策略を広報する事だと思います。




google_ad_section_end(name=s1) entryBottom
 
PR

著名科学者が警告するHPVワクチンの危険性
2010.02.23 Tuesday


ジョージフ・マーコラ博士
By Dr. Joseph Mercola
(Mercola.com)
2008年10月25日

 

グレイス・フィルビー(Grace Filby)は、ファージ療法の研究でチャーチル奨学金を勝ち取った独立系の医療研究家である。彼女は現在〔2008年10月〕、十代の女子に投与されようとしているHPVワクチンの副作用の可能性について、もっとよく調べるように政府に要望している。

フィルビーは、ワクチンで既存の健康状態と免疫が弱体化することで、子供に対してどのような影響が起きるか十分に分かっていないと考えている。「ワクチンが他の薬や病気とどのように相互作用するのか、我々は単純に知らない。そして、メーカーもまだ調査していない。これだけの理由があれば、ためらったり、見合わせる家族や学校がいるのも、無理からぬことだ」と彼女は言う。

彼女は、今週、イギリスの教育関係大臣と衛生当局に手紙を書き、既に実施済みのワクチン接種でどのような問題が発生したかはっきりさせるよう、ごく小規模の調査でよいので緊急に実施するよう要望している。

引用元:Medical News Today October 1, 2008

 

CDC(米国疾病予防センター)によると、ヒトパピローマ・ウィルス(HPV)は、アメリカでは性交による感染症で最も多い病気である。毎年600 万人以上の女性が感染しているが、子宮頸癌で命を奪われる女性は3,900人以下であり、その大半は、定期的なパップスメア(子宮頸がん検査)を受けてないことによるという。英国では毎年、子宮頸癌で400人が亡くなっている。

子宮頸癌の死亡率がこれほど低いのは何故だろうか?

それは、通常、人の免疫システムは、この種の感染であれば、自力で片付けることができる能力を持っているからであり、全症例の90%以上では実際にそうである。CDCのウェブサイトでさえも、この事実を認めている。

そして、定期的にパップスメア検査を受けていれば、子宮頸癌は簡単に治療可能な初期段階で捉えられる。

そうすると、次のように質問しなければならないだろう。以下のような事実があるにもかかわらず、何故これほど必死にHPVワクチンを推進しているのか?

 

1. そもそも、非常に稀なタイプの癌の予防である。

2 予防対象のウィルスは、98%の場合、子宮頸癌の原因でないウイルスである。

3. 定期的な婦人科検診を推進すれば、簡単に発見・治療できるタイプの癌を防止するものである。

4. 安全な性習慣の促進によって実現できるほどの予防効果もない。

5. ワクチンは約三年間の予防価値しかないかもしれないのに、性的活動を始める前の年齢の少女に対して推進されている。

6. HPVの100種類以上のウィルス株の内、たった4種類の予防にしかならない。その全種類が、90%以上の症例で、身体本来の力で対処可能なものである。

7. 安全だと証明されて「いない」。例えば、癌を発生させたり、不妊症になる可能性があるかは誰にも分からない。

 

という状況にもかかわらず、なぜ、米国政府は、全ての外国人女性(11歳~26歳)がグリーンカード(ビザ)を取得する際に義務つけるワクチンにガーダシルを加えるところまでやるのか?腺ペストの国内流入を阻止しているわけでもあるまい。

『ニューイングランド・ジャーナル・オヴ・メディシン』の研究によると、コンドームを使用すればHPVの発生率は70%下がる。例えばであるが、ガーダシルよりも、遥かにマシな予防法になる。

HPVワクチンは、頭をかきむしりたくなるほど、不可解な謎である。何が究極の目的なのかさっぱり分からない。「子宮頸癌の激甚健康災害の解決」でないことは、確かだからだ。

それに、一体いつから入国するために癌対策のワクチンを接種しなければならなくなったのだ?

「一人でも少なく」には二重の意味がある?
商売の天才たちは言葉遊びが上手で、二重の意味を持つ奇抜なスローガンを作る。ガーダシル(Gardasil)とサーバリックス(Cervarix)の潜在的危険性について持ち上がっている問題を追っていれば、これらHPVワクチンが(意図的か偶然か知らないが)不妊症を引き起こす可能性のことは、以前にもまして耳にしていることだろう。

米国連邦政府のワクチンの有害事例通知システム(VAERS)には、2006年にワクチンが導入されて以来、9,000件以上の問題報告を受け取っている。その問題の中には、少なくとも28件の自然流産と27件の死亡例がある。

「一人でも少なく」という評判を得るのに必死なガーダシルは、病的で皮肉な言葉遊びだった、なんてことになるのだろうか?

避妊ワクチン
世界保健機構(WHO)とその系列会社は、20年以上もの間、妊娠が満期になるのを防止するような不妊・避妊ワクチン開発の研究・資金援助を積極的に行ってきた。WHOには、産児制限ワクチンの専門部隊までいる!

だが、避妊ワクチンは、今のところ、そのようなものとして市場で販売促進されてはいない。

その代わり、『ブリティシュメディカルブルティン』で発表された1993年のジャーナル論文に記載されているように「多様なhCG(性腺刺激ホルモン)ベースのペプチドと結び付いた破傷風トキソイド(毒素)またはジフテリア・トキソイドを組み込む」方法で、不妊ワクチンは開発されていた。

その論文の著者は、

この避妊ワクチン開発の方式の背後にある基本的な考え方は、hGCに対する免疫状態を誘発することで、母体が妊娠したことを自覚しないようにすることである。hGCは、母体の内分泌系に胎児の存在を知らせるホルモンだから。

と述べている。

タンザニア、ナイジェリア、メキシコ、フィリピンなどの国で、長年、妊娠可能年齢の若い女性に投与されてきた無料の破傷風ワクチンは、性腺刺激ホルモン(ヒト絨毛性ゴナドトロピン、hCG)を含有していることが判明している。hCGは、女性が妊娠すれば、自然に流産を引き起こす。

技術的に言えば、不妊化されたわけではないが、hCGを注射された女性は、以降、妊娠満期まで胎児を持ちこたえることができなくなる可能性がある。

HCG入りの避妊ワクチンは、インドの国立免疫学研究所や、ロックフェラー大学の人口評議会などによって、20年以上も追い求められてきた。

実際、PubMed(米国の医学情報ライブラリー)のデータベースに「避妊ワクチン」の研究を詳述している論文は、50件を下らない。

1993年のFASEBジャーナルで発表されたある不穏な論文にはこう書いてある。

我々は、このワクチンの作用メカニズムと副作用の可能性に関する研究を始めた。これは世界的な人口増加の制限に有意義であるに違いない。

ここでもう一度質問するが、なぜ死に物狂いで、妊娠可能な若い女性のために作られたHPVワクチンを勧めるのか? ワクチンを使用するだけの確実で合理的な根拠がないというのに。

ブラジルの大規模予防接種プログラムには、秘密の不妊化計画の疑い
小さな健康問題に大規模な予防接種をする非合理的な事例としてもっと最近のものに、ブラジルでの強制ワクチン計画がある。これは国際的な妊娠中絶反対の活動家から疑念が持ち上がったものだ。彼らは、秘かに不妊剤を混入させたワクチン使った最近の予防接種プログラムと類似性があると指摘している。

「風疹の絶滅」キャンペーンは、今年8月初めに始まった。それは、12歳から49歳の全女性、12歳から39歳の男性に風疹ワクチンを義務つけるものだった。合計で7000万人を対象にしていた。風疹のために出生異常が発生するブラジルの子供は、1年に17人だったにもかかわらずである。

「人命インターナショナル」(Human Life International)のアドルフォ・カスタニェーダ(Adolfo Castaneda)は、ほんの2年前にアルゼンチンで実施された類似のキャンペーンで使われた風疹ワクチンにも、やはりヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)が混ぜてあったことを研究者が明らかにしたことを述べている。

「そもそも疑念を抱いて(風疹ワクチン)の調査をすることになったのは、アルゼンチンにはこの病気は極めて稀だったことで、大規模なキャンペーンのメリットがないことだった。」そして「女性の年齢層はニカラグアでワクチンを接種した人々と同じであり、ニカラグアでは女性を不妊化するホルモンを混入させていた。また、フィリピンで別の不妊ホルモンを接種した年齢層とも共通していた。」と付け加えている。

ポリソルベート80 ~「一匹でも少なく」なったマウス~
ここで、はっきり言わせてもらうが、現在のどのHPVワクチンにもhCGが存在しないという証明はない。

比較的マイナーな衛生問題のために、様々な国で似たようなワクチン接種プログラムが実施されている。それと、ここ米国で、熱心かつ非合理的に推進されているHPVワクチンを比較して、私は嫌われ役を演じているだけである。だが、これは、単なる貪欲というだけでは片付かない、もっと邪悪な策略があるということにならないだろうか。

ガーダシルには、ポリソルベート80(Polysorbate-80)が含まれている。これは血液脳関門を横断して特的の薬や化学物質を送りこむために薬理学で利用される界面活性剤である。そして、マウスで不妊性との関連性が認められている。

Gajdova他の研究者は、ポリソルベート80を投与すると、子宮と卵巣の重量が減少し、慢性エストロゲン(発情ホルモン)刺激を引き起こすことを明らかにした。マウスの卵巣には黄体(排卵直後に形成される黄体ホルモンを分泌する内分泌組織の塊)も無く、卵胞退行もあった。

とすると、ポリソルベート80のエストロゲン効果は、思春期期の女子と妊婦にどのような影響を及ぼすだろうか?

不妊ワクチンの成分は癌ワクチンとして臨床応用もされる
偶然の一致かもしれないが、私が最も不穏に感じているのは、hCGを生成する癌(例えば一部の子宮頸癌)に対抗するワクチンでhCGなどの微粒子を利用することに関して詳しく述べた最近の研究である。

2005年の『ヒト繁殖』(Human Reproduction)ジャーナルで発表された「避妊ワクチン開発の最近の進歩:短評」という題の論文には、こう書いてある。

「今のところ、産児制限ワクチンの免疫性と効能を強化することに研究は集中しており、様々なhCG生成癌の臨床応用について検証している。」

だが、ほんの数ヶ月前に『分子癌』(Molecular Cancer)ジャーナルで発表された研究では、hCG(hCGβ)の遊離型β亜粒子(サブユニット)(これは元々は生物学的に機能しないと思われていた) は、腫瘍の成長を刺激して、より治療の困難な悪性の腫瘍をもたらすことが最近示されたことを述べている。

こんなことをわざわざ言うのは、製薬会社は、自分たちのワクチンがどれだけ害悪をもたらすことになるのか、(特に長期的な意味で)まったく手がかりをもっていない(あるいは少ししか持っていない)ことを証明することになるからである。まったく機能していないとか、無害なように思われていても、より徹底的な調査を行えば、問題の「主因」だったということに後で分かることもあるのだ。

たとえば、ガーダシルにはL-ヒスチジン(L-histadine)も含んでいるが、ヒスタミンは、何かと一緒になると、凝血(クロット)の発生率を5倍も引き上げることが分かっている。何だと思う? 界面活性剤だ! (L-ヒスチジンは、胎盤の壁を突き抜けて胎児まで到達可能だ)

確かに、この研究所の「界面活性剤はガス塞栓を減らす:トロンビン生成の誘発」という調査報告書では、試験にポリソルベート80ではなく、パーフトラン(Perftoran)のような界面活性剤を使っている。だが、ポリソルベート80にも似たような効果がありうるのでは?

ガーダシルを接種した後に死亡する形態として、一番よくあるのは、数時間後ないしは数日以内の凝血による死亡であるが、それをうまく説明してないだろうか?

HPVワクチンには、明らかに解明すべき疑問が沢山ある。そして、こうした疑問は、疑うことを知らない人々に今のように急き立てるようにガーダシルを押し付ける前に、解明されなければならない。

子宮頸がんワクチン接種を「一人でも少なく」しよう!
やはり、若い女性に伝えるメッセージとしては、これが適切だと思う。90%の確率で自然に消える感染症を予防するために、深刻な副作用の危険のあるワクチンを接種する理由は、全然ない。それに、予防できるという保証はない。ワクチンを受けてもHPVに感染する可能性は依然としてあるからだ。ワクチンを接種する人が有利になる状況は、本当にない。

もちろん、そもそも安全な性行為に心がければ、HPV感染のリスクを大幅に減らすことができるし、ちゃんとした人間関係ができるまではセックスをするのを待てばよい。それから、免疫システムを最高の状態に維持することだ。そうすれば、HPVウィルスが侵入してきても、十分に振り払えるだろう。

(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


原文の紹介
原文 Prominent Scientist Warns of HPV Vaccine Dangers

マーコラ博士の医療情報 Mercola.com

転載元・tamekiyo.com

http://tamekiyo.com/documents/mercola


http://satehate.exblog.jp/12950382/

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例

interest_match_relevant_zone_start
免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696/の続きです。

(1995年に出版されたBBCのドキュメンタリー「人間研究室(実験室)」は、ある女性のインタビューを行った。 彼女は、彼女と彼女のコミュニティの他の女性たちを不妊化することに終わった破傷風ワクチンを接種された。 その完全な転記はここhttp://web.archive.org/web/19991008043627/http://www.africa2000.com/INDX/bbchorizon.html に見つかる。私は以下に抜粋を掲載した:)


ナレーター:最新の科学的研究は、最高に使い勝手が良く安全な避妊法を約束する。 避妊(不妊化)ワクチンが開発されている。 将来的には、1回の皮下注射で何年もの間生殖を防ぎ得るかもしれない。 それは、大きな希望を与えるが、しかしそれは如何に、そして誰によって使われ得るのか? フィリピンでは、女性たちは、彼女らが秘かに避妊ワクチンの試験台にされたと信じている。

シスター・メアリー・ピラール・ヴェルゾサ[MARY PILAR VERZOSA]:私はまず、ワクチン接種プログラムが実施されていたそのやり方を疑わしく思いました。 政府は、1年に1日か2日、彼らが国民予防接種日と呼ぶ日を公表するでしょう。 彼らは、14〜45歳の生殖年齢の女性だけが、破傷風の予防接種注射のために保健センターに来なければならないと発表を行いました。



ナレーター:記録はフィリピンでの破傷風の死亡者の3分の2は男性の間に見られることを示している。だから、なぜ彼らは女性をターゲットにするのだろう? 彼女はさらにいっそう疑いを持った。彼女がその注射が3年のうちに5回与えられる予定だったことを発見したときに。通常、破傷風ワクチンはそれほど頻繁に与えられるものではない。

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:それは本当に私たちの心の中へ多くの疑問を付け加えました。 保健省は、学校に彼らのチームを送るだろうし、彼らは責任のある教師に単に言うでしょう。このことは政府の計画で、それは所定のサービスであり、それは女の子たちのために良いと

ナレーター:それから彼女は、彼女がスラム街で働いていた時に、女性たちからいかがわしい報告を聞くようになった。

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:その女性たちは言うでしょう。私たちが受けてきた破傷風ワクチン接種は私たちに影響を与えてきた、それはなぜなのか? と。私たちの妊娠出産サイクルはすべて滅茶苦茶になった。私たちのなかの、幾人かの女性たちは出血や流産をしてきたし、幾人かは非常に初期の段階で彼らの赤ちゃんを失ってきた。 その症状は、破傷風の予防接種の直後にやって来得た--一部は次の日に、他は一週間以内に。 妊娠3ないし4ヶ月だった人たちにとって、その流産は本当に恐ろしいことでした。

ナレーター:この世界中に、免疫応答を引き起こす破傷風に関連した避妊ワクチンを試験するいくつかの研究プログラムが存在している。そこのワクチンは、妊娠のために必要なホルモンの一部分β-HCGを含む。 このβ-HCGは抗体生産を刺激し、その結果、女性の卵子が受精したときに彼女自身の自然のHCGが破壊され、妊娠が起こらなくなるだろう

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:私はここフィリピンで、それがまさに起こっていることではと疑うようになりました。 彼らは、破傷風トキソイドのバイアルをβ-HCGで「味付け」してきていた。 彼らがそんなことをしていないと私が確認することができる唯一の方法は、そのバイアルを検査することだったし、そしていかにしてそれらのバイアルを手に入れるかが問題でした。 誰が医療センターからそれらを収集すればよいのか?

ナレーター:シスター・メアリーはカトリックのネットワークを介して助けられた。 ある診療所で働いていた友人が、バイアルを気付かれずに持ち去った。 修道女たちはそれらを氷と一緒にパックし、そして独立した研究室に送った。

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:ああ、それは本当にありがたいものでした。このことが私のファクシミリで知らされたときは。ワクチンバイアル中のHCG濃度についてのレポートでした。 それら4本のバイアルのうち3本で、HCG陽性であると正式に記録されました。それで、ここ我々の国で、彼らがわが国の女性に単なる破傷風トキソイドを接種しているだけではなく、彼らはまた、不妊化化剤を接種しているとの私の疑惑が確認されました



ナレーター:シスター・メアリーだけではなかった。 多くの女性や医師たちが同様の発見を報告したヴィルマ・ゴンザーガ博士は、彼女がいずれの場合も破傷風ワクチンの注射を受けた後の2回の流産を経験したとき不審になった。彼女は現在、試験の結果、彼女が非常に高いレベルのβ-HCGに対する抗体を持っていることが判明したため政府を訴えている。

ヴィルマ・ゴンザーガ[VILMA GONZAGA]博士[字幕]:女性たちは、その注射が流産、そして結局は不妊を引き起こすだろうことを伝えられるべきでした。 保健省は、事前に問うべきでした。その結果、子供を持つことを望まない者たちだけが接種を受けるように。私は本当に希望し神に祈ります。私がまだ赤ちゃんを持て、正常な妊娠を得られることを。そして私はまだ、保健省が私の体内のその抗体に対する解毒剤を見つけることを望んでいます。

ナレーター:しかし、政府は、破傷風ワクチンのバイアルのいかなる汚染をも否定してきている。そして、彼らの試験は異なった結論に導いてきた。

レイムンド・ロー[RAYMUNDO LO]博士:我々は、取るに足りない痕跡量の機械が我々に読み取ったHCGを発見した。そして私はこれを単純なバックグラウンドノイズと解釈した。言い換えれば、機械がこのようにHCGと読み取ったそのシグナルをなにものも引き起こしていない。だから私は、HCGで「味付け」された破傷風トキソイドが流産を引き起こしたという考えは単なるでたらめであると考える。

ナレーター:マニラでの開業医たちは、これを受け入れず、そしてさらなる調査を求めてきた。

レイナルド・エカヴェッツ[REYNALDO ECHAVEZ]博士:フィリピンの医師会の我々は、政府の言っていることを信じていません。 大きな医療センター2ヶ所双方で行われたテストは、すべてHCG、β-HCGに対して陽性でした。そして彼らはこれが重要ではないと主張している。 私にとってはこれは重要でないなどということはありえない。なぜならそれはHCG抗体を作り出すことができるのだから。 今のところ、そのワクチンの中にHCGが存在している。 それはHCG抗体を作り出すことができ、そしてそれは今、女性が妊娠中生産するだろうHCGを中和できる。そして、流産が起こるでしょう。その破傷風ワクチンを接種された女性がHCGに対する抗体を持っていたという事実は、そのワクチンが彼らの不妊に対して責任があったことを立証するものです。


元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Friday, March 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/03/is-procter-and-gamble-funding-mass.html

この記事の訳はまだ続けます。


参照

WHOはあなたを殺そうとしている? (WHO)-世界保健機関の事実と噂
http://satehate.exblog.jp/12470091/

フィリピンの最高裁は、WHO(世界保健機構)に有罪を宣告した。三〇〇万人を越えるフィリピン女性を、ワクチンを用いて、不本意のうちに不妊化させた罪で。 (事実)

NEW WORLD HEALTH ORGANIZATION CHIEF INVOLVED IN [abortifacient]POPULATION CONTROL VACCINE SCANDAL LifeSite Daily News ^ | January 30, 2003
http://www.freerepublic.com/focus/fr/833384/posts

「インフルエンザ」ワクチンの大陰謀:免疫学的不妊化の基礎
http://satehate.exblog.jp/12615253/

発展途上国を中心とした爆発的な人口増加の抑制策として、人為的に免疫性不妊を誘導して妊娠を阻止しようとする避妊ワクチンの開発が検討されている。その抗原候補としてhCG、精子抗原、透明帯蛋白が上がっている。

メディアはHPVワクチンの販売促進のために宣伝を発し、子供たちの死を受けて信頼を新たにする
http://satehate.exblog.jp/12699648/

厚生労働省は10月16日、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染予防を目的としたワクチンの国内販売を初めて承認した。製薬会社グラクソ・スミスクラインの「サーバリックス」で、希望者が自己負担で受ける任意接種が12月にも始まる見通し。

日本産科婦人科学会と日本小児科学会、日本婦人科腫瘍学会は同日、連名で見解を発表。ウイルスは性交渉で感染するため若いうちに接種するのが望ましいとして、11~14歳を中心に45歳までの女性に接種を推奨するとともに、数万円かかる接種費用への公的支援を訴えた。 (なんだか、似ている)

 

 


新ベンチャー革命201048日 No.106
 
タイトル:子宮頚がんワクチン接種はほんとうに安全なのか
 
1.子宮頚がんワクチンの実験、日本で始まる?
 
 201046日、NHKのニュースで栃木県大田原市が、全国に先駆けて、子宮頚ガンワクチンの集団接種に取り組むと報じられました。同市内の小学校6年生の女子340人に一人当たり45000円もの接種費用を全額(1530万円)、公費で負担するとのこと。大田原市の小学6年生女子のみにワクチン接種対象を絞り込んでいることから、これは明らかに研究予算制約を考慮した上での、人体実験に他なりません。ほんとうにこの高額ワクチン接種が公費で負担するほど重要ならば、340人というサンプル集団ではなく、対象者全員に適用しない限り公費支出の正当性がまったく保てません。このNHKニュースには不可解な欺瞞性が潜むと筆者は直感しました。
 
現在、日本では、子宮頚がんで毎年2500人が死亡しているとのことですが、こう言っては過去に死亡した患者に失礼ですが、13000万人の人口をもつ日本において、この程度の被害の病気の予防に、ひとり45000円もの公的資金を使うほどの案件か、筆者には大変疑問です。
 
このような疑惑だらけのニュースをぬけぬけと流すNHKに筆者は唖然としました。筆者は、感染症ウィルス・ワクチンの専門家ではありませんが、このブログを読んだこの分野の良心的専門家に何らかのストップ行動を起こしてもらいたいと切に願います。
 
また、このブログを読んだ大田原市の小学6年生女子生徒の父兄は、絶対に、安易に我が子のワクチン接種に同意しないよう注意してください。
 
 この事実上の人体実験プロジェクトには自治医大が関与している模様ですが、このプロジェクトに誰がおカネを出しているのか、大変心配です。定かではありませんが、筆者に記憶によれば、NHKニュースにはちらりとGSK(グラクソ・スミスクライン、ロスチャイルド系英国医薬メーカー)の提供した子宮頚がんのウィルスHPVの電子顕微鏡写真が映ったような気がします。
 
自治医大の教授は、GSK経由でどこからか研究資金提供を受けているのではないでしょうか。
 
2.慈善家ビル・ゲイツが感染症ワクチン開発に1兆円投資
 
 子宮頚がんワクチンを含む感染症ワクチンの開発に熱心なのは、本ブログでも取り上げたように、あの世界的慈善家ビル・ゲイツ様です(注1)。上記のNHKニュースからは、大田原プロジェクトにビル・ゲイツが絡んでいるかどうかは不明ですが、彼は、子宮頚がんなど感染症ワクチンの開発に1兆円規模の投資を行うと宣言していますから、この資金がワクチン開発の製薬会社(GSKなど)に流れ、そこから、日本を含む世界の大学医学部の先生に流れる可能性が非常に高いのです。
 
子宮頚がんワクチンそのものは、純粋に、感染症予防薬なのでしょうが、それを世界的に普及させれば、さまざまな悪用が可能になります。子宮頚がんワクチンが、悪用されないという保証はどこにもありません。
 
3.エイズ薬害事件を忘れるな
 
 筆者は、医療・薬害の専門家ではありませんが、上記、子宮頚がんワクチン実験のニュースを知って、70年代後半から80年代にかけて勃発したエイズ薬害事件を思い起こさずにはおれません(注2)。このHIVエイズ薬害事件(注3)は、血液製剤にエイズ・ウィルスを意図的に混入して、犯罪的な人体実験が行われたと疑われます。当時の厚生省に露骨な悪意はなかったと思いますが、少なくとも、起訴された日本サイドのエイズ研究者(安部英・帝京大医学部教授)と、その研究パートナーである米国サイドのエイズ研究者(ロバート・ギャロ博士)の間では、暗黙の了解があったような気がします。
 
 子宮頚がんワクチン接種にも、このような薬害が起こる可能性を否定できません。
 
4.子宮頚がんなど感染症ワクチンの開発になぜ,一個人が1兆円も出すのか
 
 ビル・ゲイツがいくら大富豪といえども、彼がなぜ、子宮頚がんなど感染症ワクチンの開発に1兆円も出すのか、非常に、不可解です。人類を危険な伝染病から救うために投資するのでしょうか、もしそうなら、世界でビル・ゲイツほど奇特な人物はいません。彼の母親が子宮頚がんで死んだからといわれていますが、ほんとうでしょうか。それとも、子宮頚がんなど感染症ワクチンで大儲けを企んでいるのでしょうか。大儲けを企むなら、なぜ、投資対象が子宮頚がんなど感染症ワクチンなのでしょうか。この分野は彼の専門(コンピュータ・ソフトウェア)とは程遠い分野です。
 
 ところで、ビル・ゲイツはインフルエンザやエイズや子宮頚がんなどウィルス感染症ワクチンの開発により、地球人口を10%から15%減らせると、講演会で口走っており、その映像がネットに存在しています。感染症予防ワクチン接種は、致命的な伝染病の予防のために行うはずですが、それがどうして、人口削減に寄与するのでしょうか。
 
5.感染症ワクチンは悪用できる
 
ところで、筆者は、数年前まで、毎年インフルエンザ・ワクチンを接種していましたが、そのたびに、ひどい下痢症状に見舞われて疑問を持ちました。そこで最近では一切、ワクチン接種を行っていません。その時、疑ったのは、もしワクチン製造の製薬会社に悪意があれば、ワクチンに不純物を混入させることが可能ではないかという点です。
 
 実際、それは起きています。20093月、ワクチン製造大手バクスター社が、鳥フル(H5N1)のワクチンに、生きたH5N1ウィルスを“誤って”混入させて、欧州にそれが出荷されてしまったのです(注4)。寸前のところでチェコ政府に差し押さえられ、大きな被害はなかったようですが、この事件は、エイズ・ウィルスが“誤って”混入された血液製剤が血友病患者に使用され、大被害(250人死亡)がでた上記、エイズ薬害事件と酷似しています。
 
このようにワクチンというのは、伝染病の予防に役立つ半面、一歩間違えば、病気を確実に広める危険をもっています。なぜなら、ワクチンは、その対象となる病原体を使用して製造されるからです。危険と隣り合わせです。そういえば、1918~9年に世界的流行して6億人感染者を出して、4~5000万人が死んだスペイン風邪は、ワクチン接種によって逆に拡大したともネットでウワサされています。十分、あり得ることです。
 
6.米国において感染症ワクチンは生物兵器の防衛手段とみなされる
 
 スペイン風邪のすさまじい威力から、米国の軍関係者からみると、感染症ウィルスは、マラリアや天然痘など細菌伝染病の生物兵器より軍事的殺傷効果が大きい生物兵器になり得るとみなされ、現在、米国において感染症ウィルスは生物兵器の対象とみなされています(注5)。現在のお人好し一般日本人には、ほとんど知られていない米国の特殊事情です。このことから、米国では感染症ウィルスのワクチンは、生物兵器攻撃に対する有力な防衛手段と位置付けられていることをわれわれ日本人は忘れてはなりません。感染症ワクチンは単なる伝染病予防手段に留まりません。その研究には人体実験が不可欠です。
 
 蛇足ですが、もしもワクチンに何らかの不純物が混入され、その薬害が何年も経ってから、表面化した場合、その被害者が、薬害とワクチン不純物の因果関係を証明することは不可能です。
 

現在私達は、
嘘の虐待通報により、
児童相談所に子供を不当に拉致されており、
裁判をいくつか抱えています。

事件の詳細はこちら^^
 児相問題日記のまとめ

国賠裁判の方は先日7/1に第5回公判が終わりましたが、
これとは別に、
静岡市児童相談所から
「児童福祉法28条2項の申立」という申立を、
家裁の方へ起こされています。
これはどのようなものかというと、
児童相談所が、

①親権者の同意を得ずに
②2年以上に渡って親子を強制分離する

という必要があると判断した場合、
家庭裁判所の審判が児相側の申立により
行なわれねばなりません。

現在は我が家においても、
その審判が行なわれていおり、
その審判の様子を私も日記で紹介しました。

 ● 日本の根幹を破壊する判決が出そうです
 ● 『軽微』な虐待なら合法です!
 ● 嘘付き裁判官の暴言

今現在、この日本において、
児童相談所に虐待の疑いをかけられた親は、
その無実を証明する術は一切ありません。
当然、私達もこの審判では
確実に負けます。
実際に最高裁判所が出した調査結果によると、

児童福祉法28条2項の申立は、

100パーセント児相が勝ちます。
親権者側が勝った判例が「0」です!


(ソース↓)
 http://www.wam.go.jp/wamappl/bb16GS70.nsf/0/6e530afa6d997...

これって、審判なんてやらなくても、
結果は同じってことです。

なんと、
親権者が100%負けるのは、
最初から決まっているんです


で、今回、私達も審判に確実に審判に負けるわけですが、
そうなると次に何が来るか?

通常ならその後、
ダラダラと2年ごとに親子分離の継続更新の
無意味な家裁の審判が行なわれ続けます。
そして結果的に、
18歳まで親子分離は続けられます。
私の知る人の中には、
もう7年も親子分離されている人もいます。

さて。
私達の場合、
この審判に負けるとどうなるか?

静岡市児童相談所は
確実に私から、
親権剥奪を行なって来ます!



これは何故分かるかというと、
静岡市児童相談所が、親権剥奪に向けて、
布石を打ち始めているからです。

通常、
親権剥奪を請求する権利は、
親戚・検察・そして児童相談所が持ちます。
しかし一般的に児童相談所は、
滅多に親権剥奪請求をしません。
何故なら、
子供の福祉を考えて親権剥奪を避けているわけではなく、

新しい親権者を探すのが面倒だから

です。
ですから児相は、
新しい親権者の目星が付いていない場合は、
どんなに酷い虐待親に対しても、
ほとんど親権剥奪請求はしません。

それでは何故、
今回、私達が、
親権剥奪の恐れを感じているかというと、
今回の審判の要所要所で、
俄に静岡市児童相談所が、
私の両親、要するに拉致されている息子の祖父母について
言及してきているからです。

静岡市児童相談所は、
家裁の調査官に対しても、

「唯人君(拉致された息子)が祖父母に会いたいと言っている」

などと伝えており、
同じ内容の上申書も、
児相は家裁に提出しています。

唯人は私の両親である祖父母にとても懐いていますから、
おそらく静岡市児童相談所は、
手っ取り早く唯人の親権を渡す相手として、
唯人の祖父母に白羽の矢を立てたのでしょう。

実は我が家は、家裁の審判は2度目なのですが、
前回は祖父母についてなど、
静岡市児童相談所はほとんど触れてこなかったのです。
それが今回は、
静岡市児童相談所は、
家裁に対して、
頻繁に唯人の祖父母について言及している・・・・

静岡市児童相談所が、
私達から親権剥奪をしたいのは、
当然なんです。
何故なら私達から親権を剥奪してしまえば
私達は親権者では無くなってしまうのだから、
私達は児童相談所に対して、
「唯人の親として」文句を言う権利すら無くなるのです。
そして「唯人の親として」、
裁判を行なう権利すら無くなるのです。
私達のような裁判まで起こすような親を、
児童相談所は煩わしくて仕方ないはずですから、
私達から親権剥奪するのが、
一番てっ取り早いのです。

しかし、
実はうちの両親(唯人の祖父母)は、
実の娘である私に対して、
長年、精神的虐待を長いこと行なってきた人物です。
それこそ私の両親は、
「虐待の自覚がない虐待親」です。
そのことは既に家裁にも、
私はもちろん伝えました。

このような場合は通常、
本当に「児童の福祉」を考える機関であるのなら、
虐待を行なった祖父母の元へ唯人の親権を移すなど、
絶対に行なわないでしょう。

しかし唯人の祖父母が虐待をするような大人であるということは、
家裁にも児相にも一切関係ないんです。
彼らが大事なのは、
いかに私達親権者を悪者にして、
いかに自分達、家裁や児相の体面を保つか、だけですから。

親権剥奪請求は、
通常、親族だけが起こすのなら、
なかなか通るものではありません。

しかし親権剥奪請求に、
親族だけではなく、
児童相談所が援護射撃を加えると、
例え親権剥奪請求という重大な審判であっても、

家裁はほぼ100%の確率で親権剥奪を認めます!




ですから、

私ももう、

親権剥奪されることは、覚悟済みです。

そう遠くない日に、

確実に唯人は、

名実ともに、私の息子ではなくなります。




まあ、唯人の心は既に児相により洗脳されてしまったから、
とっくに私の息子ではないのですけれどね・・・




残酷な話しです。

でも、これが現実です。


本来であるのなら、
私は自分が行なってもいない虐待を認め、
全面的に児相に頭を下げ、
息子を返して貰うべきなのかもしれない。

でも、私はそんなこと出来ない。

だってここは、
自由の国、民主主義国家、日本のはずです。

自分の行なってもいない虐待を「認めない」ということを理由に、
親から親権剥奪をして良いはずなんてないです。

児相と子育てに関する思想が違うという理由だけで、
親権剥奪までされる覚えはありません。

やっぱり私は戦います。
息子のことは、
もう仕方ない・・・!!
日本の為に、
犠牲になって貰うしかないです!!!

参議院選も大事です。
外国人参政権問題も大事です。
人権擁護法案も大事です。
もっともっと別の大事なこと、
たくさんあります。

でも、児相問題は、
既に起こっている家族破壊工作です。
日本解体工作です。

どうか児相問題にも、
もっともっと、
問題を感じていただきたいのです。